なぜか寒いイギリスの気温に「え?」→新潟育ちでも体の芯まで冷えたワケ《海外》
なぜか寒いイギリスの気温に「え?」→新潟育ちでも体の芯まで冷えたワケ《海外》- 2026.3.8
食欲旺盛、睡眠不足、左利きで左右盲。時々動植物に興味を示す、カイエ(カイエのまにまに自由帳)さん。日々の徒然を絵日記にし、ブログで発信しています。
「新潟の冬にも慣れている」と自負するカイエさんが、イギリスの冬で予想外の寒さに直面したそうで…
手ぶくろを買いに ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳)カイエさんはイギリスの冬を初めて体験したとき、「え」「寒い」と思わず声が出てしまうほどの冷え込みを感じていました。
新潟出身で雪の日の気温にも慣れており、デンマークに滞在していた経験もあるカイエさん。「歩いているうちに大抵まあまあ温まる」と、寒さには自信がありました。しかしイギリスの冬は、「雪になるほど低温でもないのに」「降るときも雨!」なのに、これまで味わったことのない寒さだったのです。手はすぐに冷たくなり、カイロを握っても「全然あったかくならない!」と驚きを隠せません。
「こういうの『底冷え』って言うのかな?」と、体の芯から冷えるような独特の寒さに戸惑い、「寒い」「ずっと歩いてるのに~」と、つい口にしてしまうのでした。
日本の冬に慣れている人でも、場所が変わると寒さの質がまったく違うことに気づかされます。
冬の寒さにも、国ごとの違いに驚いた経験がある方は多いのではないでしょうか。
ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳)
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