鉄しか食わず足に鉄の鱗が生えてる防御力MAXの生物、某ゲームに出てくるような生物が実在することに衝撃を受ける人が続出
鉄しか食わず足に鉄の鱗が生えてる防御力MAXの生物、某ゲームに出てくるような生物が実在することに衝撃を受ける人が続出

鉄しか食わず足に鉄の鱗が生えてる防御力MAXの生物、某ゲームに出てくるような生物が実在することに衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん

火山カタツムリ、鉄しか食わず足に鉄のウロコが生えてる防御力MAXの生物だって。インド洋の深海、摂氏400度の熱水付近で発見された。そのため、海域の名称が「ドラゴンフィールド」に。火山に住む本物のドラゴンってこういう感じか… https://t.co/pGrDrSGxn3

— Kenn Ejima (@kenn) September 22, 2025

──スケーリーフットというのは深海に生息する貝ですか?  スケーリーフットはインド洋の深水2,500mの深海底に生息する、硫化鉄のウロコをまとった巻貝です。コンピュータゲームの中でしか見かけないような空想上の生物みたいな珍種で、2001年にインド洋で発見された時には世界的に大きな話題となりました。スケーリーフットは深海底で生きていた貝なので、そこら辺の海水と一緒に入れたらバクテリアの影響で皮膚炎になってすぐに死にます。スケーリーフットの飼育法はまだ研究中で、地上ではまだ3週間しか生きられないので、日本まで飛行機で送りました。生きているスケーリーフットを皆に見てもらって、僕たちがそれを初めて見た時の感動を伝えたかったんです。 ──その気持ちは子どもたちにきっと伝わっていると思います。  伝わっているといいなと願います。それにそのための努力はやっていきたいと思います。深海生物の写真や標本を見ると、こいつがどんな姿で海底にいるのだろうと想像しますよね。でもその想像は、リアルを知ってこそ、さらに膨らませることができる。そういう意味でも、生きたリアルな姿を見せたいと思ったんです。だけど現実には、自分が想像したことと本物には違いがあるわけで、それを知った時に何を感じるかがすごく重要です。僕らがなぜ人の行かない深海に行くかというと、自分の想像が全然当てはまらないということを毎回感じるからです。 https://www.jaxa.jp/article/interview/2013/vol78/p3_j.html

 

 

面白いのが、この鉄の鱗、実はあまり防御力がなく、どうやら硫黄の「排泄」のために作ってるそうです。 硫化水素からエネルギーを作る菌と共生しているのですが、菌の代謝で副産物として出る硫黄を鱗として出し、それに鉄が反応するだけだそうです。 つまり鉄の鎧というより、鉄のフケとかに近い…?

— うみうじ (@l_exotica1828) September 23, 2025

 

鉄の毛が生えてる生物なんかもいたらロマンありますね!

— Kenn Ejima (@kenn) September 23, 2025

 

元投稿、なんでこんなフロムゲーに出てきそうなビジュなんだよ

— goburin (@goburin_alc) September 23, 2025

 

昏いところに棲まうクリーチャーだからですかね

— Kenn Ejima (@kenn) September 23, 2025

 

火山とか深海とかは、まだまだ浪漫があるなーと思ってしまいますね

— Taishi (@taishik_) September 22, 2025

 

生物の世界は無限に楽しいですねー!

— Kenn Ejima (@kenn) September 23, 2025

 

発想がポケモンすぎる

— おみそ (@Q98VtSimoK41741) September 23, 2025

 

スケーリーフットを地上で飼育すると錆びるから大変なのよ

— 日本酒 (@0uyPPMCHlWqSsKj) September 23, 2025

 

深海だと摂氏400度でも沸騰せずに水として存在できるんですね。一方でこうした貝類も深海だと摂氏400度で変成せず生体として生きられるのか

— 真壁六郎太_2.1 (@nomobilemail_1) September 23, 2025

 

スケーリーフット(鱗のある足)やウロコフネタマガイと呼ばれるものですね? 因みに酸素のほとんどない深海に棲んでいるので普通に水槽飼育すると鉄の鱗が錆びて弱ります…。

— マッツン@大阪コミコン5/4のプレデター。 (@kigurumiotaku01) September 23, 2025

 

巨大化させたらフロムに出れそう

— 素麺 (@natunosoumen) September 23, 2025

 

確かに鉄吐き出すバクテリアもいるしなぁ

— 夢方瑞子 (@nezumitukii) September 23, 2025

 

はぇー 自然って凄いっすね…

— KOH (@gundamthagundam) September 23, 2025

 

ダンジョン飯に出てきそう

— 柘榴石(ざくろいし) (@zakuro_ishi) September 23, 2025

 

なるほど… で、味は?

— ユキリウム (@Josip_Bros_Tito) September 23, 2025

 

グズラ「おらだって鉄を食うど」

— センター前田 (@ritatti2) September 23, 2025

 

でもひっくり返されてカニに食べられちゃうんだっけ?スケーリーフットくん…

— キヴィナゴ (@dimmercation) September 23, 2025

 

正確には硫化鉄の鱗ですね ただ、硫化鉄を含まない固体も見つかっているようです(同一種かの確認はまだ?)

— ゲラルト (@snake_mhw) September 23, 2025

 

このスケーリーフットは深海の熱水噴出孔付近に棲息していて硫化鉄で作った鱗で足の部分を覆っている ちなみに硫化鉄の鱗を作るようになった理由は不明

— SRDMSK@単冠湾泊地 (@MSKSRD2) September 23, 2025

 

※一部嘘です この貝は鉄は食べません

— hasiayu (@hasiayu) September 23, 2025

 

調べたらポケモン金銀より発見が後だね。マグカルゴ系列とは偶然被った感じかね

— 最強無敵スーパーウルトラ (@ikr_since2019I) September 23, 2025

 

うん、ゾイド pic.twitter.com/UFvBKHsVrG

— なると帝国@新連帯ブレイクブレイブ頒布中 (@narutoteikoku) September 23, 2025

 

引用元でも言われてるけどまんまマグカルゴやんけ

— 不眠マン (@Drainbrought) September 23, 2025

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