ハグルの洋楽カラオケ~カタカナの歌詞で簡単に歌える~
1876年に発表された、My Grandfather's Clock。大きな古時計の原曲(作詞作曲)は、ヘンリー・クレイ・ワーク)です。こちらは女性の声のバージョンです。日本語の歌詞では、おじいさんも時計も100歳ですが、原曲では90年と歌っていて、他にも細かいところに違いがあります。日本語の大きな古時計も素敵ですが、英語バージョンも、繊細でおすすめ。他に平井堅バージョンもあります。
マイ グランファザズ クロック ワズトゥ ラージョデ シェゥソ イッツー ナインリ イーァズ オンダ フロー イトゥワズ トーラバイ ハフ ダン ディ オーゥ メニセゥフドウィットゥ ウェーイ ノラ ペニウェイツ モー
イトゥワズ ボーロンダ モーンオブダ ディ ダ ヒーワズ ボーンエンワズ オーウェイズィズ トゥレジャ エン プラーイドゥバリッツ ストップトゥ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴ アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
ナインリ イーァズ ウィズアウ スランブリンチック タック チック タックヒズ ラーイフ セカンズ ナンバリンチック タック チック タックイツ ストップトゥ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴー アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
イン ワーッチンギツ ペーンジュルム スウィン トゥーエン フロウメニー アワズ ハディ スペン ワイラ ボーイエンディン チャーイルフーダンメーンフッダ クロック スィム トゥ ノウエントゥ シェー ボディズ グリー エンディズ ジョーイ
フォリ ストゥラック トゥウェニ フォーウェニ エンツーレデドーウィザ ブルーミン エン ビュリフォー ブラーイ(ドゥ)バリッツ ストップトゥ ショットゥ ネヴァ トゥ ゴ アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイ
ナインリ イーァズ ウィズアウ スランブリンチック タック チック タックヒズ ラーイフ セカンズ ナンバリンチック タック チック タックイツ ストップ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴー アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
マイ グランドゥファザズ セッゼロブ ゾーズ ヒークドゥ ハイノッラ サーヴァンソ フィフォヒー ファーウンドゥフォリ ウェイステ ノ タイム エン ハッ バッツ ワン ディザイアッダ クロウゾビチュイー トゥビ ワーゥンドゥ
アンディ ケープテン イッツ プレイス ナラ フラウナ ポニッツ フェイスエンディッツ ハーンズ ネヴァ ハーン バイ イッツ サーイドゥバリッツ ストップトゥ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴ アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
ナインリ イーァズ ウィズアウ スランブリンチック タック チック タックヒズ ラーイフ セカンズ ナンバリンチック タック チック タックイツ ストップ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴー アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
イッツ ゥラーン アノーラミンダ デードドゥナイッエンナラーム ダフォ イーァズ ハッビーン ダーンエンウィ ニュー デッヒズ スピーリットゥ ワズプローミンフィズ フライトゥダッディス アワオ ディパーチャ ハドゥ カーム
スティゥダ クロック ケプデ タイム ウィダ ソフテン マッフォ チャイムアズウィ サーイレントゥリ ストゥー バイヒズ サーイドゥバリッツ ストップトゥ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴ アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
ナインリ イーァズ ウィズアウ スランブリンチック タック チック タックヒズ ラーイフ セカンズ ナンバリンチック タック チック タックイツ ストップトゥ ショートゥ ネヴァ トゥ ゴー アゲインウェン ディ オーゥ メーン ダーイドゥ
★意訳です
棚には大きすぎた おじいさんの時計90年 床の上に立ってきたおじいさんより半分くらい背が高かったけれどおじいさんの重さとほとんど変わらなかった
彼が生まれた日の朝に買った時計いつも 彼の宝物であり誇りだったでも時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
休むことなく90年彼の人生を刻むように チクタク チクタク時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
振り子が前後に揺れるのを見て彼は少年時代を 何時間も過ごしてきた子供から大人になるまでを時計は知っているようだったおじいさんの悲しみと喜びの両方を分かち合った
彼が美しい花嫁を連れてドアを入ってきたとき時計は24回鳴って祝福をしたでも時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
休むことなく90年彼の人生を刻むように チクタク チクタク時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
おじいさんが雇った人の中に時計のように忠実なしもべはいなかったと言う時計は時間を無駄にせず望みは一つしかなかったから毎週末にねじを巻くこと
その場所にとどまって顔をしかめることもしないそしてその手はぶら下がったことがないでも時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
休むことなく90年彼の人生を刻むように チクタク チクタク時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
夜中に時計が鳴った何年もの間 何も鳴らなかったのに私達は彼の魂が天に昇って行くのを知ったおじいさんの旅立つ時が来たと
時計は時を刻み続けていた優しくやわらかいチャイムの音とともに私たちが彼のそばで静かに立っていたようにでも 時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
休むことなく90年彼の人生を刻むように チクタク チクタク時計は止まり 二度と動かなくなったおじいさんが亡くなった時に
★My Grandfather's Clock lyrics
My grandfather's clock was too large for the shelfSo it stood ninety years on the floorIt was taller by half than the old man himselfThough it weighed not a pennyweight more
It was bought on the mornof the day that he was bornAnd was always his treasure and prideBut it stopped short never to go againWhen the old man died
Ninety years without slumbering,tick, tock, tick, tock,His life seconds numbering,tick, tock, tick, tock,It stopp'd short, never to go againWhen the old man died
In watching its pendulum swing to and froMany hours had he spent while a boyAnd in childhood andmanhood the clock seemed to knowAnd to share both his grief and his joy
For it struck twenty-four when he entered at the doorWith a blooming and beautiful brideBut it stopped short never to go againWhen the old man died
Ninety years without slumbering,tick, tock, tick, tock,His life seconds numbering,tick, tock, tick, tock,It stopp'd short, never to go againWhen the old man died
My grandfather said that of those he could hireNot a servant so faithful he foundFor it wasted no time and had but one desireAt the close of each week to be wound
And it kept in its place,not a frown upon its faceAnd its hands never hung by its sideBut it stopped short, never to go againWhen the old man died
Ninety years without slumbering,tick, tock, tick, tock,His life seconds numbering,tick, tock, tick, tock,It stopp'd short, never to go againWhen the old man died
It rang an alarm in the dead of the nightAn alarm that for years had been dumbAnd we knew that his spirit waspluming his flightThat his hour of departure had come
Still the clock kept the timewith a soft and muffled chimeAs we silently stood by his sideBut it stopped short never to go againWhen the old man died
Ninety years without slumbering,tick, tock, tick, tock,His life seconds numbering,tick, tock, tick, tock,It stopp'd short, never to go againWhen the old man died
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