【全結果まとめ】&AUDITION(エンオーディション)結果・順位まとめ!
【全結果まとめ】&AUDITION(エンオーディション)結果・順位まとめ! 2025 2/07 オーディション番組 &AUDITION 2025年2月7日 記事内に商品プロモーションを含む場合があります。2022年7月、日本テレビとHuluにて「&AUDITION -The Howling-(エンオーディションザ・ハウリング)」の放送が開始されました!
HYBE LABELS JAPAN初のボーイズグループデビュープロジェクトで、2020年に放送されたサバイバルオーディション番組「I-LAND」の経験メンバー4名がデビューメンバーとして確定し、大注目されています!
この記事では、「&AUDITION -The Howling-(エンオーディションザ・ハウリング)」の審査全結果まとめをご紹介します。
目次【エンオーディション】とは?
HYBE LABELS JAPANが主催する日本発のグローバルアーティストを生み出すべく始動させた超大型デビュープロジェクト。
BTSの弟グループ「ENHYPEN」を誕生させ、2020年に大きな話題を呼んだオーディション番組「I-LAND」出演メンバー(ケイ、ニコラス、ウィジュ、タキ)の4名に加えて、オーディションに挑む11名の練習生が「&」というキーワードのもと、デビューという夢に向かって共に進むオーディション番組です。
※表記は「アンドオーディション」ですが、「エンオーディション」が正しい読み方となっているようです。
【エンオーディション】ルール・審査基準は?
あらかじめ4人(ケイ、ニコラス、ウィジュ、タキ)のデビューが決まっているため、今回のオーディションでは、デビュー組との相性(パフォーマンス能力・見た目のバランス・性格・個性)が合うのかどうかや、デビュー組に足りないところを他の練習生がどう補えるのかがポイントになります。
&AUDITION(エンオーディション)で一番に大事なのは、15人がいかにして「ひとつのチーム」になれるかです!
&BALL(エンボール)と&RING(エンリング)&BALL(エンボール)は、各ラウンドごとの中間チェックと本番で渡される個人の評価点数です。
個人の評価は、ボーカル・パフォーマンス・スペシャル項目の3つで行われます。
個人評価の項目
中間チェックボーカル・パフォーマンス本番ボーカル・パフォーマンス・スペシャル項目各ラウンドの中間チェックでは、ボーカル・パフォーマンスのみが評価されますが、
本番では、ボーカル・パフォーマンスに加えて、スペシャル項目(ラウンドごとに変更)での評価が行われます。
&BALL(エンボール)の数は、ロッカーで個人的に確認できますが、自分の評価点数については公開されません。
また、各ラウンドの評価終了後、個人が受け取った&BALLは、一つの&RING(エンリング)へ満たしていかなければなりません。
&RING(エンリング)をいっぱいに満たした場合 “ファイナルラウンド全員進出”が確定!もし、&RING(エンリング)をいっぱいに満たすことができなければ“デビュー白紙”となります。
つまり、&BALL(エンボール)は、個人の評価だけでなく、デビューという目標に関わる、責任の意味を持つことになります。
自分のためではなく、チームのために頑張らなければ、デビュー事態が白紙になり、オーディション最悪の結末を迎えることになってしまいます!
第1ラウンド 団体シグナルソングミッション
7月9日(土)13:30~Huluにて初回(Episode1)の放送がスタート!
ENHYPENとの再会、デビュー組4人と練習生11人の初対面、第1ラウンドの中間チェック~本番までが放送されました。
彼らに与えられた最初の課題は、『団体シグナルソングミッション』!
15人全員で、シグナルソング「The Final Countdown」でのステージを披露します。
第1ラウンド 中間チェック本番10日前、SomaGenta&井上さくらプロデューサーによる、中間チェック(個人戦・団体戦)が行われました。
個人戦では、「しっくりこない」「固い」「不安が顔に出ている」と、さくらプロデューサーから次々と出てくる酷評に、場の空気が張り詰めていました。
団体戦でも、さくら:「ばらばらだなぁ。10回やったら10回完璧で、めちゃめちゃみんなが揃ってるってやって、本番でやっと揃うかなぐらい」
Soma:「この状況にプラスで歌が入ってどうなるか想像すると怖いし不安だよね」
現在の彼らの実力は、本番で動線を合わせられるか心配になるレベルだと、酷評を受けてしまいます。
中間チェック終了後、メンバーそれぞれがロッカーで&BALL(エンボール)の数を確認。
HIKARU(ヒカル)・HARUA(ハルア)くんが獲得した&BALL(エンボール)は0個でした。HIKARUくんが、悔しさから涙ぐむ姿も。
第1ラウンド 本番本番は、練習スタジオではなく、オーディション用のセットが組まれた広いステージで行われました。
これまで一緒に練習していたMINHYUNG(ミニョン)が体調不良により参加できなくなったため15人から14人での構成に変更が行われてのステージとなりました。
エンオーディションのメンター4人によって、ボーカル・パフォーマンス・スペシャル項目の3つで評価が行われました。
第1ラウンドのスペシャル項目は「団結力」。14人の団結力を第一に評価することが発表されました。
また、ワンショットカメラを通して一人一人の力量も評価されました。
4人の審査員(プロデューサー陣)
Pdogg(ピドッグ)(BIGHIT MUSIC プロデューサー)ソン・ソンドゥク(BIGHIT MUSIC パフォーマンスディレクター)井上さくら (HYBEL ABELS JAPAN パフォーマンスディレクター)Soma Genda (プロデューサー/サウンドディレクター)
ソンドゥク:全体的にバランスが良かった。経歴や実力の違いを一つに合わせるのは容易ではないけどそういった部分の練習が上手くできていた。
Pdogg :JO(ジョウ)くんは、パートが少ない分、存在感が無いと期待せずにステージを見ていましたが、妙に視線を奪われました。明確なタレント性があるからだと思います。人の目を引く魅力が大きな強みだから誉めてあげたいと思います。
また、KくんとGAKUくんは、自分を抑えて、チームのバランスに合わせるために努力する姿勢が評価されていました。
一方、メンバーの練習を間近に見ていたSoma&さくらプロデューサーからは厳しい評価が、
Soma:練習の成果が出切ったとは言えないというのが正直な感想です。歌だけにフォーカスを当ててみると、といつも通りできた人は意外と少なかったんじゃないかな。上手くやろうとしているんだろうなという感じで終わっちゃってる。必死さだったり伝えようという気持ちとかが全く歌にのっていなくてそこを意識するところまでいって欲しかったなというのが全体的な第一印象です。
Soma:MAKIくん、失敗を恐れ過ぎたね。無理だなっていう段階にまで行けてない感じ。僕たちが見たいのはみんなの必死に頑張っている姿だったり、夢に向かって走っているところを見たいのにうまくやろう。安定してこなそうっていうステージを見たいわけじゃない。
ステージで最高の姿より安定した姿を選んだことに対する厳しい叱責が・・・。
さくら:いつもスタジオで練習してたじゃない?14人もいたらパワーがすごい“わっ”とくる。今日みたいに天井も広くて空間も広くなるとエナジーが食べられちゃうんだよね。空間に飲み込まれた感じが凄くもったいなかったなと思いました。
まず、彼らがステージを自分たちのものにする、掌握(しょうあく)力が必要だという課題が明確に。
さくら:絶対EJにしか目がいかないようにすごくおいしい感じで作ったの “わっ”みんなの中から出ながら イェーツ!てくればいいのに 後ろから“プスッ”みたいな “へぇ”みたいな そこイェーツ!でしょ!
かっこよく演出したソロパートをちゃんと消化できなかったEJに厳しい指摘が。
さくら:2サビに入る前の走るところでHIKARUが急に王子様に見えた HIKARUのキャラクターが突然出てよかった
中間評価はできてなかったのに、練習をよく頑張ったからだとHIKARUが高評価を受けました。
本番終了後 &BALL(エンボール)の数を確認
圧倒的な高評価を獲得したKくんは最多の9個!中間チェックで0個だった2人も、HIKARU 5個 HARUA 4個 獲得することができました!
第2ラウンド コンセプトミッション
7月16日(土)13:30~HuluにてEpisode2(第2ラウンド)の放送がスタート!
第2ラウンドは、“コンセプトミッション”です。
デビュー組4人を中心に、4チームに分かれ、4つのコンセプト(K-POP課題曲)で行われます。
チーム編成およびステージの順番は、以下の通りとなりました。
第2ラウンド チーム編成①【EJチーム】・EJ(ウィジュ)・FUMA(フウマ)・HARUA(ハルア)・YEJUN(イェジュン)課題曲:5時53分の空で見つけた君と僕(TOMORROW X TOGETHER)コンセプト:爽やか系
②【NICHOLASチーム】・NICHOLAS(ニコラス)リーダー・HAYATE(ハヤテ)・GAKU(ガク)課題曲:HERO(MONSTAX)コンセプト:ワイルド系
③【TAKIチーム】・TAKI(タキ)リーダー・YUMA(ユウマ)・MAKI(マキ)・HIKARU(ヒカル)課題曲:TAEMIN(さよならひとり)コンセプト:舞踊系
④【Kチーム】・K(ケイ)・JO(ジョウ)・MINHYUNG(ミニョン)・JUNWON(ジュンウォン)課題曲:Something(東方神起)コンセプト:爽やか系
&RING(エンリング)の現状: 1ラウンド達成率10%未満達成
第2ラウンド 中間チェック第2ラウンドの中間チェックの順位は以下の通りです。
1TAKIチームTAKI(タキ)/YUMA(ユウマ)/MAKI(マキ)/HIKARU(ヒカル)2KチームK(ケイ)/JO(ジョウ)/MINHYUNG(ミニョン)/JUNWON(ジュンウォン)3NICHOLASチームNICHOLAS(ニコラス)/HAYATE(ハヤテ)/GAKU(ガク)4EJチームEJ(ウィジュ)/FUMA(フウマ)/HARUA(ハルア)/YEJUN(イェジュン)EJチームは4チーム中4位という順位に。プロデューサーから厳しい指摘が相次ぎました。
EJチーム中間評価
さくら:パワーバランスが悪い。そのため、4人が同じダンスを踊っているように見えない。Soma:まず、全体的に練習不足。何よりもHARUAとEJが楽しくなさそう。うまく歌わなくていいから楽しんでほしかった。歌を好きになるとこから始めよう。
TAKIチーム中間評価
Soma:「こう歌ってはいるものの自分はどういう気持ちで歌っているんだろうってよくわかってない部分が多い気がする 前に出てくる気持ちが伝わってこないと(視聴者には)伝わらない」ボーカルトレーナー:曲を通して感情を表現するための集中力が見られず 本人の歌唱力に自信を持って表現すればよかった
NICHOLASチーム中間評価
さくら:「最初!最初っから合ってないから!はい来ました!来ました!よっしゃ始まる!3人が合いません!ってなったから それじゃだめだよ」冒頭から3人の動線が揃っていないと止められしまい、チームに焦りが・・・。Soma:「(NICHOLASに対し)中間評価だからしょうがないんだけど 音楽をストップしちゃだめ 失敗してももうスタートしてるんだから止まったらもうめっちゃテンション下がるよ」
Kチーム中間評価
さくら:「立って踊りだすとMINHYUNGはわざとらしすぎる」「JOは踊りだすと(表情が)なくなっちゃう」 「今日すごく良くできてた子はJUNWON」
1ラウンドでは厳しい評価を受けるも、その悔しさをバネに人一倍練習してきたJUNWONくんが高評価を獲得。
Kくんを支え、チームに欠かせない存在に。
しかし、JUNWONくんは体調を崩してしまい、本番不参加に。Kチームは、本番2日前の夜に構成を変更する準備に追われることに。
第2ラウンド 本番前回よりも大きなステージとセットに緊張するメンバー達。
ミスを最小限にするための最終リハーサルが行われ、1番手EJのチームからステージを披露しました。
①【EJチーム】EJ(ウィジュ)/FUMA(フウマ)/HARUA(ハルア)/YEJUN(イェジュン)課題曲:5時53分の空で見つけた君と僕(TOMORROW X TOGETHER)
Soma:「中間チェックのときに言ったことを考えてくれて、僕が思っていた方向に進んでくれたんだなってところが すごいうれしかったです」さくら:「中間評価よりすごくよくなった。EJ頑張った」 「HARUAくん、本番が一番良かった!いい表情やっと見れたと思いました」Pdogg:「TXTのステージを何度も見てきた人として、思ったよりとてもうまく消化できていた」 「YEJUNくんとHARUAくんが思ったよりライブをとても上手にこなしていました」 「EJくんの場合は、一番安定的なステージを見せてくれました」
②【TAKIチーム】TAKI(タキ)/YUMA(ユウマ)/MAKI(マキ)/HIKARU(ヒカル)課題曲:TAEMIN(さよならひとり)
さくら:「ほぼ舞踊の経験がなかったのにここまで出来たし チームとして充分伝えられたんじゃないかな」 「TAKIが歩いてくるじゃん そこの世界観を持っていくってすごく大事な役割 歌詞を歌う人はTAKIだったんじゃない?その世界観に引き込む世界観づくりみたいなのはすごく本番は良かったと思います」Soma:「YUMAは感情をガッと出さないといけないときのディテール(細部)が上手いからそういう部分で惹きつける力が けっこう今回出てたと思うんだよね そこは自信を持って伸ばしていってください」
③【NICHOLASチーム】NICHOLAS(ニコラス)/HAYATE(ハヤテ)/GAKU(ガク)課題曲:HERO(MONSTAX)ポイント:HIPHOP×シンクロ率
さくら:「今まで見た中では一番3人が揃っている感じに見えて すごい良かったと思うよ」Soma:「NICHOLASの中間チェックの時ミスしたところが直ってたのが良かったね 中間チェックの時よりNICHOLASがりーダーっぽく見えた やっと最後の最後でまとまったなという感じ」
挫折からの努力が実を結び、プロデューサー陣から高評価を得ました。
④【Kチーム】・K(ケイ)/JO(ジョウ)/(ミニョン)/JUNWON(ジュンウォン)課題曲:Something(東方神起)※JUNWON(ジュンウォン)は、体調不良のため本番不参加となりました。
Pdogg:K君はコンセプトをちゃんと理解してステージで演じていましたね ただ一つ残念なことが・・・ 他の2人も一緒に入り込めるようリーダーとして引っ張っていくべきだったけど それができていなかったのが少し残念です
チームとしての完成度としては厳しい評価に・・・。
第1~2ラウンドで獲得した &BALL(エンボール)の数 &RING(エンリング)全体の 30%達成
第3ラウンド SEVENTEENミッション
第3ラウンドは、“SEVENTEEN(セブンティーン)レジェンダリーミッション”です。
先輩グループSEVENTEENのファンに愛された3曲で、5人ずつ3つのチームに分かれてステージを披露します。
また、各チームはそれぞれの課題曲で振付の創作をしミッションを行うことも発表されました。
第3ラウンド チーム編成第3ラウンドのチーム編成および課題曲は、以下の通りとなりました。
・FUMA(フウマ)・JUNWON(ジュンウォン)・MINHYUNG(ミニョン)・NICHOLAS(ニコラス)・YEJUN(イェジュン)課題曲:♪CALL CALL CALL!
・EJ(ウィジュ)・GAKU(ガク)・HARUA(ハルア)・JO(ジョウ)・MAKI(マキ)課題曲:♪HOME;RUN
・HAYATE(ハヤテ)・HIKARU(ヒカル)・K(ケイ)・TAKI(タキ)・YUMA(ユウマ)課題曲:Oh My!
第3ラウンド 中間チェック【Full Count(フルカウント)】チームEJ(ウィジュ)/GAKU(ガク)/HARUA(ハルア)/JO(ジョウ)/MAKI(マキ)課題曲:♪HOME;RUN
さくら:「このチームが一番アーティストのパフォーマンスっぽく創ってきた感じがして すごく見やすいなっていうのと ストーリーとかを大事にしたコンセプトとしては すごくいいじゃんと思って」Soma:「もう一個えらいのは 声量の差があんまりなかったとこ そこを合わせられたのはほめられるところかなと」
Full Countチームは、中間チェックで高評価を獲得していました。
【C Riders(シーライダーズ)】チームFUMA(フウマ)/JUNWON(ジュンウォン)/MINHYUNG(ミニョン)/NICHOLAS(ニコラス)/YEJUN(イェジュン)課題曲:♪CALL CALL CALL!
さくら:「もう足し算は十分だからもうちょっと引き算を考えられたらいいかもね」「1個目の(歌詞)“すぐ行くよ”はどうした?」激しい振りに歌が疎かになっていることを指摘されてしまいました。リーダーのFUMAは、やりたいことを詰め込み過ぎたと反省し、引き算を意識して一から振りを修正することに。
【わんわん】チームHAYATE(ハヤテ)/HIKARU(ヒカル)/K(ケイ)/TAKI(タキ)/YUMA(ユウマ)課題曲:♪Oh My!
さくら:「振付創ったのがKで基本的には大丈夫なんだけど ちょっとしたニュアンスが逆にKだけ取り過ぎてて 4人が揃っていないのかなって思った部分があって Kが悪目立っている 間違っているように見えてしまう」Soma:「パフォーマンスを見て僕の気持ちは非常に寂しいです みんなダンスのついでに歌っているよね」「ダンスを届けようって気持ちは伝わってきてるけど それはちょっと寂しいです」
実力者のKが悪く目立ってしまい、全体が揃っていないと苦い評価が。また、ダンスに集中するあまり、歌が疎かになっているとの指摘を受けてしまいました。
これに対してKは、みんなの良さが引き出されるように、歌詞の意味もすべて伝えられるよう、分かりやすくシンプルな振付に変更しました。
第3ラウンド 本番【Full Count(フルカウント)】チームEJ(ウィジュ)/GAKU(ガク)/HARUA(ハルア)/JO(ジョウ)/MAKI(マキ)課題曲:♪HOME;RUN
ソン・ソンドゥク:「とても複雑な気持ちでした どういう見方でステージを見るべきなのか なんで修学旅行をテーマにしたのか? コンセプトと曲が合っていない」「HARUAくんとJOくんには 正直個人的にはがっかりしました チームのバランスが2人によって崩れていく感じがしました」さくら:「JO 自分のパートの表情はすごい“練習したんだな”ってわかるんだけど それ以外のところが考えすぎ 全体のパワーが落ちちゃうパフォーマンスになったから それがもったいなかった」
JOは、課題である表情を意識してきたはずでしたが、本番でも指摘されてしまいました。自分がチームの足を引っ張っているのではと、悔し涙を流す場面も・・・。
【C Riders(シーライダーズ)】チームFUMA(フウマ)/JUNWON(ジュンウォン)/MINHYUNG(ミニョン)/NICHOLAS(ニコラス)/YEJUN(イェジュン)課題曲:♪CALL CALL CALL!
ソン・ソンドゥク:「良かったですよ この曲のパフォーマンスは“こんな感じだよ”って言うのをサビの前ですでに見せつけてくれたと思います」さくら:「実力差が一番大きいチームで 大変だろうなと最初は思ったけど 今回のラウンドで成長したなと思って ちょっと安心しましたよ」
リーダーFUMAの振りが高く評価されました。中間チェックからのチームの成長を見せつけ、PD陣から高評価を得ました。
【わんわん】チームHAYATE(ハヤテ)/HIKARU(ヒカル)/K(ケイ)/TAKI(タキ)/YUMA(ユウマ)課題曲:♪Oh My!
さくら:「(創作ダンスを)すごく思い切って変えて とても見やすくなっててパフォーマンスとして入り込んでて ダンスの部分でも良い意味で実力差が分からない 全体的にすごく良かったと思います」Soma:「Kは「&AUDITION」のメンバーの中で実力者だよね」 「ダンスにリーダーシップもあって実力があると思う でも何かステージでKの歌を聴くとグッとこないんだよ」 「多分これだなと思ったのは 踊りを殺さない最低限の歌を歌ってるんだなって思った 歌では感動されられないんじゃないかって思ったね」
Somaプロデューサーから、Kに対して厳しい言葉が・・・。Kは実力者だからこそ、現状に満足せず、高みを目指してほしいというの思いがあるのでしょう。
第3ラウンド獲得した &BALL(エンボール)の数 38%&RING(エンリング)全体の 68%達成
第4ラウンド BTSミッション
全員のファイナルラウンド進出を決める4ラウンドは、『BTSミッション』。
デビュー組4人を除く、練習生11人で残り32%の&RING(エンリング)を満たさなければなりません。
第4ラウンド チーム編成BTSミッションのチーム編成は以下の通りとなりました。
AチームBチームEJKNICHOLASFUMAHAYATEGAKUYUMAHIKARUJUNWONTAKIJOMAKIHARUAMINHYUNGYEJUN AチームBチームSTAGE1BTS『Film out』BTS『Lights』STAGE2BTS『RUN』BTS『Black Swan』 第4ラウンド 中間チェック各チームともステージ1と2の中間チェックが行われました。
【Aチーム】EJ / NICHOLAS / HAYATE / YUMA / JUNWON / JO / HARUA課題曲:ステージ1:♪Film out ステージ2:♪RUN
Soma:「ちょっと集中しきれていなかったね」 「全体的に言えることは盛り上がりがなく終わった 自分たちのパートを上手く歌うだけだとできないよそれ」 「そこが練習の目的に入ってなかったのかなって感じがした」
YUMAが自分のミスのせいで、チームの足を引っ張ってしまったと、涙ぐむシーンが。
【Bチーム】K/ FUMA/ GAKU/ HIKARU / TAKI / MAKI / MINHYUNG / YEJUN課題曲:ステージ1:♪Lights ステージ2:♪Black Swan
さくら:「パフォーマンスのほうは ちょっと段取りっぽいというか・・・ 今はカウントで揃えすぎかも 真ん中で手やる人たち ちょっと気になったかな」
厳しい評価を受け、Kは、「もっと細かい部分を練習して 流れみたいなのを大事にして最後までしっかり盛り上げて もっともっと上を目指せるよう練習したい」と語っていました。
第4ラウンド 本番 ステージ1第4ラウンドの本番ステージ1(ボーカルステージ)はBチームからスタートしました。
【Bチーム】K/ FUMA/ GAKU/ HIKARU / TAKI / MAKI / MINHYUNG / YEJUN課題曲:♪Lights
Soma:「このグループが一個のチームに見えました。歌がつながって聴こえたし“ひとつ”のグループとしてバラバラじゃない印象を受けて、それがすごい良かったなと思いました。」
Pdogg:「まず声のバランスが良く合っていて、全体の印象として悪くなかったんだけど、惜しかった点を言うと・・・ファルセット(裏声)の出し方なんですが、曲の雰囲気に合わせて上手く出せるメンバーもいたけど、ピッチが不安定になったり、上手く出せていない感じもあってそういうところが残念だったと思います」Pdogg:「GAKUくんの場合は歌いだしのパートがとても良くて驚きました。ファルセットを出すときに僕が聴いた感じではちゃんと出せていたと思います。」「TAKIくんにはいつも見直させられます。ファルセットをこんなにきれいに出せるなんて知らなかったです」「MINHYUNG くんとYEJUNくんの場合、日本語でラップをするのは簡単ではないはずなのにグルーヴ感を活かし上手く歌えていたと思います」「BTSをプロデュースする立場として、とてもいい印象を受けました」
【Aチーム】EJ / NICHOLAS / HAYATE / YUMA / JUNWON / JO / HARUA課題曲:♪Film out
Pdogg:「欠点を探すほうが難しいくらい素晴らしいステージを披露してくれました」「まずJOくん歌がこんなに上手なんだって初めて気づきました 良い声をしていましたよ」「NICHOLASくんはパフォーマンスを得意とするメンバーだと思っていたんだけど僕の見当違いだったようですね、ボーカルも十分可能性を秘めているし いろんな人たちを見てきた中でボーカルにとても感心したステージでした 」
Soma:「中間チェックとは”別人”に見えるくらい上手くできたと思います 今日はめちゃくちゃプレッシャーも大きかっただろうけどそれに負けないステージになったと思います」
ステージ1(ボーカル評価)では、両チームとも積み重ねた練習の成果を発揮し、高評価を獲得しました。
第4ラウンド 本番 ステージ2第4ラウンドの本番ステージ2(パフォーマンスステージ)はAチームからスタートしました。
【Aチーム】EJ / NICHOLAS / HAYATE / YUMA / JUNWON / JO / HARUA課題曲:♪RUN
Pdogg:「メンバーの実力差があるからなのかもしれないけど、“ワンチーム”には見えなかった気がします」「つまりエネルギッシュでパワーあふれる人もいれば パワーが足りていない人もいてバランスが揃っていないのが残念でした ボーカルステージの時の音楽と今の音楽の雰囲気が全く違って その感情の切り替えにあまり集中できできていなかったんじゃないかな」さくら:「前半はやっぱりいつも良いのよ 後半につれて体力がなくなる そこが、見ている人もどうしても苦しく伝わっちゃうからそこが惜しかったかなっていう感じ」
ボーカルステージでは高評価を得たものの、パフォーマンスではチームワークと体力面で指摘を受けてしまうAチーム。
【Bチーム】K/ FUMA/ GAKU/ HIKARU / TAKI / MAKI / MINHYUNG / YEJUN課題曲:♪Black Swan
Pdogg:「いつも思うんだけどKくんは実力差のあるメンバーも上手く引っ張っていってステージの完成度を高める才能があると思います 褒めてあげたいですね」「ステージ全体の出来としては非の打ちどころがないくらい上出来でした」
さくら:「まずすごい良かったと思います みんなでよく世界観をつくれたなと思います本当に!」
さくら:「HIKARU、良かったよ~ ちょっと悔しいけどでもちゃんと決めきったから 何だろうな・・・超×3理想じゃなかったかもしれないけど、後から見て全然”失敗”には入らないクオリティよ!「最後もちゃんと決めきってちゃんと王子様のようにハケて行ったから・・・自分で自信をもってちゃんとやるっていうのは全然達成できたと思う」
Bチームは、プロデューサー陣からかつてない高評価を獲得しました!
第4ラウンド結果 &RING(エンリング)全体の100%達成⇒15人全員がファイナルランドへ進出決定
ファイナルラウンド デビュー選抜戦
ファイナルラウンドは、デビューメンバー選抜戦!最終的にデビューできるメンバーは9人です。ケイ、ニコラス、ウィジュ、タキの4人はデビュー確定。
つまり、デビューする練習生はのこり5人となります。(6人が脱落)
・デビューするのは9人組ボーイズグループ・ケイ、ニコラス、ウィジュ、タキの4人はデビュー確定・のこり5人のデビュー枠を懸けて11人の練習生が競う
デビューメンバー決定はいつ?放送日は?
ファイナルラウンド選抜方法ファイナルラウンドの選抜方法
デビューメンバー5人を決めるファイナルラウンドの配点は以下の通りです。
①プロデューサー評価 40%②スペシャルプロデューサー評価 30%③最終グローバル投票 10%④事前グローバル投票 20%
プロデューサー評価
以下の4人のプロデューサーによる評価は、1人あたり10ポイントです。(最大40ポイント)
Pdogg /ソン・ソンドゥク/井上さくら/SomaGenda
例)1位:10ポイント、2位:9ポイント、3位:8ポイント・・・11位: 0ポイント
スペシャルプロデューサー評価
以下の3人のスペシャルプロデューサーによる評価は、1人あたり10ポイントです。(最大30ポイント)
・Scooter Braun(音楽プロデューサー/HYBE AMERICAco-CEO/SBProject創業者)・今井了介(作曲家・音楽プロデューサー/安室奈美恵「HERO」他)・ZICO(ラッパー/シンガーソングライター)
例)1位:10ポイント、2位:9ポイント、3位:8ポイント・・・11位: 0ポイント
③最終グローバル投票
投票開始日:9月3日(土)16:00~ 生放送中に実施 ←終了
放送日時:2022年9月3日(土)①16:00~17:00 日本テレビ「&AUDITION -The Howling- FINAL ROUND 中継」 ②16:00~17:30(予定)Huluライブ配信 「&AUDITION -The Howling- FINAL ROUND」
④事前グローバル投票
2022年8月20日(土)15:00~9月2日(金)23:59 ←終了
視聴者が参加できるグローバル投票は、韓国のファンコミュニティサイト「Weverse(ウィーバース)」から行えます。
ファイナルラウンド ステージ課題曲ファイナルラウンドは、デビュー組4名と練習生11名が2チームに分かれてステージを披露しました。
【1曲目】HARUA(ハルア)/GAKU(ガク)/HIKARU(ヒカル)/HAYATE(ハヤテ)/YEJUN(イェジュン)課題曲:♪Melody TINYVOICE(タイニーボイス)BTS、嵐、安室奈美恵など数々のヒット曲を生み出した音楽集団
【2曲目】JO(ジョウ)/FUMA(フウマ)/YUMA(ユウマ)/JUNWON(ジュンウォン)/MAKI (マキ)/ MINHYUNG(ミニョン)課題曲:♪Running with the pack(Soma Genda)
エンオーディション 最終グローバル投票方法グルーバル投票方法
STEP「Weverse」アプリをダウンロードして会員登録を行うまずは、メールアドレスとパスワードを設定して「Weverse」の新規会員登録を行います。
STEP&AUDITIONの「Weverseコミュニティ」に入会する&AUDITION選択後、「今すぐ加入する」をタップ
Weverseで使用するニックネームを入力し、「完了」ボタンをタップ
STEP&AUDITIONコミュニティの「最終グローバル投票」ページから投票&AUDITIONページにてコミュニティの【お知らせ】を選択し、「最終グローバル投票」ページに進みます
「投票する」ボタンをタップし、応援したい練習生に投票します。
※1アカウントにつき1回、1人の練習生に投票することが可能です。
※投票期間:2022年9月3日(土)16:00~生放送中に終了
4人(ケイ、ニコラス、ウィジュ、タキ)のデビューが確定したため、今回のオーディションでは、デビュー組との相性(パフォーマンス能力・見た目のバランス・性格・個性)が合うのかどうかや、デビュー組に足りないところを他の練習生がどう補えるのかがポイントになるでしょう。
【エンオーディション】事前グローバル投票 中間順位結果
速報順位結果 2022年8月21日まで公式サイトおよび日本テレビ応援番組「&AUDITION -LIVEー」にて速報順位が発表されました!(集計期間:8月20日~21日)
順位名前年齢票数1GAKU(ガク)1843,9172JO(ジョウ)1742,8683HARUA(ハルア)1735,7384FUMA(フウマ)2422,5225HIKARU(ヒカル)1719,7496YUMA(ユウマ)1817,6797JUNWON(ジュンウォン)1915,2638MAKI(マキ)1613,1839HAYATE(ハヤテ)2111,22410YEJUN(イェジュン)1510,15611MINHYUNG(ミニョン)153,399 速報順位結果 2022年8月25日まで\2022年8月27日更新/日本テレビ「ゼロイチ」にて中間速報順位が発表されました!(集計期間:8月20日~25日)
日本テレビ「ゼロイチ」 順位名前年齢票数1JO(ジョウ)17114,1222GAKU(ガク)18113,6703HARUA(ハルア)1798,3814FUMA(フウマ)2479,7935HIKARU(ヒカル)1764,7406YUMA(ユウマ)1860,7697JUNWON(ジュンウォン)1960,3658MAKI(マキ)1650,9849HAYATE(ハヤテ)2147,41510YEJUN(イェジュン)1532,52911MINHYUNG(ミニョン)1510,196・JO(ジョウ)(2位→1位へ)・GAKU(ガク)(1位→2位へ)
中間順位結果 2022年8月28日まで\2022年9月1日更新/
公式サイトおよび日本テレビ応援番組「&AUDITION -LIVEー」にて中間順位が発表されました!(集計期間:2022年8月20日~28日)
&AUDITION 順位名前年齢票数1JO(ジョウ)17158,2502GAKU(ガク)18152,6163HARUA(ハルア)17140,0464FUMA(フウマ)24132,3015HIKARU(ヒカル)17110,0836JUNWON(ジュンウォン)19102,2957YUMA(ユウマ)1899,9688MAKI(マキ)1687,3319HAYATE(ハヤテ)2183,69410YEJUN(イェジュン)1549,48111MINHYUNG(ミニョン)1514,827・JUNWON(ジュンウォン)(7位→6位へ)・YUMA(ユウマ)(6位→7位へ)
中間順位結果 2022年8月31日まで\2022年9月2日更新/
公式サイトおよび日本テレビ「スッキリ」にて中間順位が発表されました!(集計期間:8月20日~31日)
日本テレビスッキリ 順位名前年齢票数1JO(ジョウ)17200,7522GAKU(ガク)18189,0993FUMA(フウマ)24184,6174HARUA(ハルア)17180,8685HIKARU(ヒカル)17164,7916JUNWON(ジュンウォン)19145,7267YUMA(ユウマ)18141,2388MAKI(マキ)16131,2079HAYATE(ハヤテ)21122,77110YEJUN(イェジュン)1564,71311MINHYUNG(ミニョン)1518,636・FUMA(フウマ)(4位→3位へ)・HARUA(ハルア)(3位→4位へ)
最終順位結果 2022年9月2日まで\2022年9月3日更新/
公式サイトにて、事前グローバル投票の最終集計結果が発表されました!
andaudition.com 順位名前年齢票数1JO(ジョウ)17233,0192FUMA(フウマ)24226,6053GAKU(ガク)18217,5294HARUA(ハルア)17217,1755HIKARU(ヒカル)17210,1236JUNWON(ジュンウォン)19186,9687YUMA(ユウマ)18180,6358MAKI(マキ)16171,0229HAYATE(ハヤテ)21155,98310YEJUN(イェジュン)1574,50811MINHYUNG(ミニョン)1521,111・FUMA(フウマ)(3位→2位へ)・GAKU(ガク)(2位→3位へ)
【エンオーディション】最終順位・結果
最終総合順位\2022年9月3日更新/ 練習生11名の中から、デビューメンバー5名が発表されました!
andaudition.com andaudition.com 順位名前PD評価SG評価事前GL評価最終GL評価総合評価1JO(ジョウ)2426206762HARUA(ハルア)31171410723MAKI(マキ)362563704YUMA(ユウマ)322288705FUMA(フウマ)2219187666GAKU(ガク)2312165567HIKARU(ヒカル)1712124458JUNWON(ジュンウォン)196109449HAYATE(ハヤテ)1010422610YEJUN(イェジュン)38211411MINHYUNG(ミニョン)380011※左からプロデューサー評価/スペシャルゲスト評価/事前グローバル評価/最終グローバル評価※MAKIとYUMAは同点数のため、プロデューサー及びスペシャルプロデューサーの合計点数が高いMAKIが上位となりました。
総合評価上位の5名、JO(ジョウ)、HARUA(ハルア)、MAKI(マキ)、YUMA(ユウマ)、FUMA(フウマ)がデビューを勝ち取りました!
また、事前グローバル投票で上位にランクインしていたGAKU(ガク)が選ばれないという予想外の番狂わせが起き、SNS上で話題になりました。
プロデューサー評価 順位プロデューサー評価の高い順に並べると以下の通りです。
順位名前プロデューサー評価1MAKI(マキ)362YUMA(ユウマ)323HARUA(ハルア)314JO(ジョウ)245GAKU(ガク)236FUMA(フウマ)227JUNWON(ジュンウォン)198HIKARU(ヒカル)179HAYATE(ハヤテ)1010YEJUN(イェジュン)310MINHYUNG(ミニョン)3最もプロデューサー評価が高い練習生はMAKI(マキ)です。
スペシャルゲスト評価 順位スペシャルゲスト評価の高い順に並べると以下の通りです。
順位名前スペシャルゲスト評価1JO(ジョウ)262MAKI(マキ)253YUMA(ユウマ)224FUMA(フウマ)195HARUA(ハルア)176GAKU(ガク)126HIKARU(ヒカル)128HAYATE(ハヤテ)109YEJUN(イェジュン)89MINHYUNG(ミニョン)811JUNWON(ジュンウォン)6最もスペシャルゲスト評価が高い練習生はJO(ジョウ)です。
事前グローバル評価 順位事前グローバル評価の高い順に並べると以下の通りです。
順位名前事前GL評価1JO(ジョウ)202FUMA(フウマ)183GAKU(ガク)164HARUA(ハルア)145HIKARU(ヒカル)126JUNWON(ジュンウォン)107YUMA(ユウマ)88MAKI(マキ)69HAYATE(ハヤテ)410YEJUN(イェジュン)211MINHYUNG(ミニョン)0最も事前グローバル評価が高い練習生はJO(ジョウ)です。
最終グローバル評価 順位最終グローバル評価の高い順に並べると以下の通りです。
順位名前最終GL評価1HARUA(ハルア)102JUNWON(ジュンウォン)93YUMA(ユウマ)84YUMA(ユウマ)84FUMA(フウマ)75JO(ジョウ)66GAKU(ガク)57HIKARU(ヒカル)48MAKI(マキ)39HAYATE(ハヤテ)210YEJUN(イェジュン)111MINHYUNG(ミニョン)0最も最終グローバル評価が高い練習生はHARUA(ハルア)です。
【エンオーディション】デビューメンバー9人が決定!
結果、エンオーディションからデビューするボーイズグループは以下の9名です。
また、グループ名は『&TEAM(エンチーム)』だと発表されました。
※韓国語読みで”エンティーム”と発音します。
&TEAM(エンチーム)メンバー
平均年齢19.2歳。最年長はK(ケイ)24歳、最年少はMAKI(マキ)16歳となります。
K(ケイ)24歳 1997年10月21日NICHOLAS(ニコラス)20歳2002年7月9日EJ(ウィジュ)19際2002年9月7日TAKI(タキ)17歳2005年5月4日JO(ジョウ)18歳2004年7月8日HARUA(ハルア)17歳2005年5月1日MAKI(マキ)16歳2006年2月17日YUMA(ユウマ)18歳2004年2月7日FUMA(フウマ)24歳1998年6月29日※2022年9月3日時点の年齢となります。 あわせて読みたい 【2026年】&TEAM(エンチーム)メンバー身長・人気・年齢順まとめ! 2022年9月3日、HYBE LABELS JAPANが主催する日本発のオーディション番組「&AUDITION(エンオーディション)」から、多国籍9人組ボーイズグループ「&TEAM(エンチ…【エンオーディション】まとめ
「&AUDITION -The Howling-(エンオーディションザ・ハウリング)」の全結果まとめを紹介しました。
デビュー組4人(ケイ、ニコラス、ウィジュ、タキ)に加え、
練習生11名の中からJO(ジョウ)、HARUA(ハルア)、MAKI(マキ)、YUMA(ユウマ)、FUMA(フウマ)の5名が
デビューを勝ち取りました!
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