戦車発明国の「新型戦車砲」が有人砲塔で砲撃に成功!…でも素直に喜べない? ウラにある「英国面」の黄昏
戦車発明国の「新型戦車砲」が有人砲塔で砲撃に成功!…でも素直に喜べない? ウラにある「英国面」の黄昏

戦車発明国の「新型戦車砲」が有人砲塔で砲撃に成功!…でも素直に喜べない? ウラにある「英国面」の黄昏

戦車発明国の「新型戦車砲」が有人砲塔で砲撃に成功!…でも素直に喜べない? ウラにある「英国面」の黄昏

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拡大画像 英国防省が作成した「チャレンジャー3」の資料。国内雇用の創出など経済面の効果が強調されている(画像:英国防省) 拡大画像 試験走行中の「チャレンジャー3」プロトタイプ。イギリス国内に戦車の充分な試験設備がなく、試験の多くはドイツで行われた(画像:英国防省) 拡大画像 ラインメタル社製120mm L55戦車砲。「レオパルト2」に採用されているほか、ラインメタル製戦車砲は事実上西側標準となっている(画像:ラインメタル社ウェブサイトより) 拡大画像 「チャレンジャー2」のロイヤル・オードナンス120mm L30戦車砲。砲身内に施条(ライフリング)が刻まれている(画像:Cpl Ross Fernie RLC, OGL v1.0OGL v1.0, via Wikimedia Commons) 拡大画像 「レオパルト2」のラインメタル120mm L55の砲口。施条(ライフリング)が無い(画像:Catalan, CC BY 3.0 <https://creativecommons.org/licenses/by/3.0>, via Wikimedia Commons) 拡大画像 ラインメタル120mmL44戦車砲の平滑な砲身内。(D-Kuru, CC BY-SA 3.0 AT httpscreativecommons.orglicensesby-sa3.0atdeed.en, via Wikimedia Commons) 拡大画像 ウクライナ軍で使用されるチャレンジャー2。重量級だが意外と運用には支障がないとも言われる。(Олександр Марченко, CC BY 4.0 <https://creativecommons.org/licenses/by/4.0>, via Wikimedia Commons) 拡大画像 ラインメタル120mm L55滑腔砲の実射試験を砲塔内有人で行った「チャレンジャー3」(画像:英防衛装備防衛装備支援機構(DE&S))

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