縦読みメッセージ「ありがとう」例文
相手に感謝の気持ちを伝えたい時の縦読みメッセージの例文です。
スポンサーリンク 目次- ありがとう
- いつもありがとう
- 作り方のコツ
ありがとう
ありがとうという言葉を使った「縦読みメッセージ」です。感謝の気持ちを伝えたい時に、文章の頭文字に「ありがとう」の5文字を入れて作るとこんな感じになります。
相手への感謝の気持ちを表現した内容にすると、自然な文章になり、頭文字の「ありがとう」という言葉も際立ちます。
あなたらしくりりしくがんばりとおす姿にうんと感謝!
あなたがりりしくがんばる姿にとにかくうんと感謝!
あなたに貰ったりんごとがむシロップはとてもうまかった!
あなたが頑張るりゆうががつんと心にとどいてうんと感動した!
あらゆる苦労をりっぱに乗り越えたがっつあるとうさんにうんと感謝!
あなたはりっぱでがっつあるともだちうそじゃないよ!
あなたはりっぱな存在がんばり続けるとうとい人うんと感謝!
あんたはりっぱな人だよ!がんばってるしとことんうやまいます!
あんぽんたんだけどりこうながりべん君!ともだちとしてうんと感謝!
あなたのりかいとがんばりがとことん私をうつくしくした!
あなたってりそうばかりでがさつだけどとても優しいね!うんと感謝!
いつもありがとう感謝の言葉「いつもありがとう」の縦読みです。ありがとうよりも少し長めになります。長くなるので、文章も充実します。内容が濃くなりますね。
いそがしいのにつきあってくれてもうとにかく感激!あなたのりっぱなアドバイスががつんと心にとどいたよ!うんと感謝してます!
いじめられた時つねにかばってくれてもうしわけないと思ってるあたしを心の底からりかいしてくれたことがっつをくれたことともだちになってくれたことうんと感謝してるよ!
作り方のコツ
感謝の気持ちを表現しましょう
縦読みメッセージは、縦読みの部分に隠した言葉を文章の中に埋もれさせることで、後から、その頭文字にメッセージが隠されていた!というサプライズ的な要素があります。
文章の頭文字、つまり縦読みの部分に「本当に伝えたいことが隠されていた」というのが、縦読みメッセージの本来の面白さです。
しかし「ありがとう」のような言葉を使って作る場合は、あえて頭文字を隠す必要はありません。
相手に対する感謝の気持ちを、そのままストレートに伝える文章にすることをおすすめします。
隠されている言葉が相手に気づかれないようにするメッセージとは違いますので、そのままの素直な感謝の気持ちが伝わるように作るとよいと思います。
知られたくない内容ではないでしょうから、気持ちをストレートに表現した文章にしましょう。
次の縦読みメッセージの例文は、感謝の気持ちをストレートに表現しない場合の例文です。
読むとわかりますが、文章自体には全く意味がありません。伝えたいことは頭文字の「ありがとう」という言葉です。
あまずっぱいりんご味のがむが食べたくてとにかく探したけどうってなかったよ
しかし、ここまで無意味な文章の場合、相手が気づいてくれない可能性もありますね。
感謝の気持ちを伝えたいのに、相手が気づいてもくれないとなると、そもそも感謝していることが伝わっていませんので、相手に何も届いていないということになります。これではせったくの気持ちが台無しです。
相手にちゃんと伝わる文章にしましょう。
「どうも」で作るとこんな感じになります。
どんな時もうんと支えてくれてもうとにかく感謝!