闇夜にどっきり!インドネシアの夜の森に現れた土着の幽霊「ポチョン」をとらえた映像
この画像を大きなサイズで見る Advertisement日本には日本固有の幽霊がいるように、インドネシアにも古くから伝えられている幽霊が存在するという。その名を「Pocong(ポチョン)」と言い、死者が着用する白装束に身を包み、脚がないのでフワフワと浮遊しながら徘徊するのだそうだ。
ポチョンは実際に存在するのか?撮影者らはカメラを携え深夜の森の中へ。すると偶然にも、伝説の幽霊、ポチョンと遭遇したのだという。
記事をシェア みんなのポスト コメント コメントを書く ナビ 上に戻るソース:YouTube – Penampakan Nyata hantu Pocong ( indonesian real ghost )
問題のポチョンは、再生開始後2:45くらいに、画面左側の木の間に現れる
ちょっと愛くるしい感じがする幽霊だし、最近「夏目友人帳」を読み漁ってるパルモとしては、ちょっと声をかけてあげたくなっちゃうレベルなんだ。おっとあれは妖怪だったか。
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