秋冬キャンプの足元にテバ「ReEmber Camp」がおすすめな3つの理由
秋冬キャンプの足元にテバ「ReEmber Camp」がおすすめな3つの理由

秋冬キャンプの足元にテバ「ReEmber Camp」がおすすめな3つの理由

フットウェアブランド「Teva(テバ)」から、冬の外遊びから日常までシームレスに使える新モデル「ReEmber Camp(リエンバー キャンプ)」が登場した。 かかとを踏んでも型崩れしにくい仕様で、テントの出入りや車内でもサッと履ける。それでいてラバーアウトソールはグリップ力が高く、未舗装路や濡れた路面でも安定感があるのも魅力。 暖かさと軽快さ、そして環境へのやさしさを一足に凝縮。寒い季節の“頼れるキャンプシューズ”だ。 Teva(テバ)

「ラクして歩ける」へ! 人気2WAYシューズがアップデート

「秋冬の足元をアップデートするキャンプ用シューズ「ReEmber Camp」。

2017年に初代が登場して以来、靴ひもいらずでサッと履ける“モックシューズ”を一気にメジャーに押し上げた「ReEmber」。

2021年の「ReEmber 2」ではクッション性と見た目をブラッシュアップしたモデルとして人気となった。最新作「ReEmber Camp」は、フィット感と歩きやすさがさらに進化。

ここからは「ReEmber Camp」のポイントを3つに整理して紹介しよう。

1、ふっくら包んで、しっかりホールド

調整式ストラップでフィット感を好みにキュッと調整。

ヒール内側にフェルトが配置されているので、かかとを踏んでも型崩れしにくく、自然に立ち上がる。

キルティングのアッパーが足全体をふわっと包み、スリッポンの気軽さとシューレースシューズ並みの安定感を両立する。

MEN用シューズの特徴はこれ。 WOMENシューズの特徴はこれ。 2、冬の路面でも安心して歩ける

高グリップのラバーアウトソールが、未舗装のガタガタ道や濡れた路面でもしっかり噛んで安定して歩ける。

インソールは足あたりが良く、長時間でも快適。アッパーは撥水仕上げで軽い雨や汚れを弾くから、キャンプでも気兼ねなく使える。

3、リサイクル素材採用で環境への配慮も

アッパーに100%リサイクル、ポリエステル リップストップ、ミッドソールに30%リサイクルEVA、アウトソールに50%リサイクルラバーを採用。

快適さと環境への配慮を同時に満たしている。

MEN

シナモン。 ブラック。 デューン。

価格:11,000円(税込)サイズ:25〜29cm ※1cm刻みカラー:ブラック、デューン、シナモンWEBページ

WOMEN

クラウドクリーム。 ブラック。 ハニーブラウン。

価格:11,000円(税込)サイズ:22〜25cm ※1cm刻みカラー:ブラック、クラウドクリーム、ハニーブラウンWEBページ

KIDS

アベンチュリンマルチ。 ブラック。 トータルイクリプス/グレー。

価格:8,800円(税込)サイズ:15〜22cm ※1cm刻みカラー:ブラック、トータルイクリプス/グレー、アベンチュリンマルチWEBページ

冬キャンプの足元は、これ一足で

テントの出入りや夜のトイレ移動は、かかとを踏んでサッと履ける。霜の芝や濡れた土でも高グリップソールがしっかり噛むし、キルティングのぬくもりと撥水仕上げで冷えや水気にも強い。

「ReEmber Camp」があれば、焚き火の準備から撤収まで、1足でずっと快適だ。

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