“軽”並みのエンジン搭載で“180馬力超え”!? 全長4mの「ちいさな“後輪駆動”マシン」が魅力的! 超軽量ボディに「観音開きドア」採用! 画期的パワトレのBMW「i3s」どんなクルマ?
“軽”並みのエンジン搭載で“180馬力超え”!? 全長4mの「ちいさな“後輪駆動”マシン」が魅力的! 超軽量ボディに「観音開きドア」採用! 画期的パワトレのBMW「i3s」どんなクルマ? tags: BMW, i3, コンパクトカーコンパクトボディに観音開きドア&カーボンフレーム、そして発電用エンジンを積んだ異色なPHEVおよびBEVモデルのBMW「i3」。そのラインナップには、利便性はそのままに、足回りと出力を強化したスポーツ仕様「i3s」が存在していました。どんなモデルなのでしょうか。
< 前の画像 次の画像 > 2017年にドイツで発表された改良版のi3と高性能モデル「i3s」 i3の高性能モデル「i3s」 2014年に日本デビューした初代BMW「i3」 2016年の改良では、一充電走行距離70%アップの約400kmを実現 i3の高性能モデル「i3s」 2017年にマイナーチェンジしたBMW「i3」 2026年に登場予定のBMW新型「i3」関連記事
記事ページへ戻る
【複数社比較】愛車の最高額を見る(外部リンク)
あなたにおすすめ
- 半年で乗り換えもOK? KINTOの“おためし”キャンペーンで始める、失敗しない初めてのクルマ選び【PR】
- これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
- 平均25万円差がつく!? 愛車を手放すなら「下取り」より「買取」が正解? 数十万の差がつく理由と賢い売却術とは
- 純正ナビ派も驚くアプリ! 人気YouTuber絶賛のパイオニア「COCCHi」はなぜ選ばれるのか?【PR】
BOT