ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】
ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】favorite_border最終更新:2026/3/30ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】日本のロックシーンでいつまでも人気が衰えないバンド、THE BLUE HEARTSの甲本ヒロト、真島昌利が結成したバンド、ザ・クロマニヨンズ。
パンクロックスタイルを貫く彼らの楽曲はストレートにオーディエンスの心に響きます。
あらためて彼らの楽曲を聴きたいあなたにピッタリなランキング形式で紹介していきますね!
ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
エイトビートザ・クロマニヨンズ1位ザ・クロマニヨンズ 『エイトビート』日本のロックバンド、ザ・クロマニヨンズの通算4作目のシングルで2008年5月21日リリース。
アップテンポのノリのいいパンクロックナンバーで、この曲を歌うのに細かい理屈なんて不要です!
ボーカルパートもシンガーの甲本ヒロトさんの低音の効いた声が最大限に魅力的に聴こえるような作りになっており、まさに低音男子…低音ロック男子のための楽曲!!と言ったところではないでしょうか。
細かいことなんて気にせず「歌うこと」「声を出すこと」を存分に楽しんでください!
expand_lessランキングを上げるexpand_more下げるKei Takahata問題を報告するナンバーワン野郎!ザ・クロマニヨンズ2位ザ・クロマニヨンズ 『ナンバーワン野郎!』2011年に放送されたこちらのCMは映画『STAR WARS』とのコラボCMで、ヨーダが登場しています。
ヨーダが自分自身を信じる大切さを語るという、熱いメッセージが魅力的なCMですね。
BGMにはザ・クロマニヨンズによる『ナンバーワン野郎!』が流れています。
2011年にリリースされたこの曲は、ナンバーワンになるために何度でも立ち上がって挑戦する様子が歌詞につづられており、聴けば勇気をもらえるようなエールソングに仕上がっています。
expand_lessランキングを上げるexpand_more下げる問題を報告する紙飛行機ザ・クロマニヨンズ3位ザ・クロマニヨンズ 『紙飛行機』ザ・クロマニヨンズの名曲『紙飛行機』。
2007年にリリースされた曲ですが、今でもファンからの支持が根強い作品です。
ザ・クロマニヨンズといえばパンクロックなサウンドと甲本ヒロトさんのストレートなボーカルが印象的ですよね。
『紙飛行機』でももちろんそういった部分は魅力のひとつなのですが、リリックもめちゃくちゃいいんですよ。
真島昌利さんの良い意味で子供のようなリリックが、忘れかけていた何かを思い出せてくれます。
expand_lessランキングを上げるexpand_more下げるRyo問題を報告する生きるザ・クロマニヨンズ4位ザ・クロマニヨンズ 『生きる』菅田将暉さん主演のドラマ『3年A組-今から皆さんは人質です-』のエンディングテーマ曲『生きる』。
2018年リリースの17枚目のシングルです。
ドラマは少しだけ怖い内容だったのですが、この楽曲に合わせられた卒業アルバム風の映像は、なんだかステキな青春の1ページのようで不思議なバランスでした。
楽曲は歌い出しからクロマニヨンズのテイストが抜群で、デビューシングルの時から、いやそれ以前からずっと変わらない王道のパンクロックです。
激しいビートと胸にくるメッセージ、パンクって素晴らしい!と思わせてくれるナンバーです。
expand_lessランキングを上げるexpand_more下げる村上真平問題を報告する炎ザ・クロマニヨンズ5位ザ・クロマニヨンズ 『炎』激しく燃え上がるというより、チリチリと炎の熱を感じる曲。
ともに時代を乗り越えてきた甲本ヒロトさん真島昌利さんの関係性が描かれているような、はたまたラブソングのような。
解釈はさまざまですが、とにかく熱い人間模様が描かれた1曲です。
expand_lessランキングを上げるexpand_more下げる問題を報告するひらきっぱなしザ・クロマニヨンズ6位ザ・クロマニヨンズ ひらきっぱなし DrumCover花王アタックneoのCM曲として放送されていたこちらの楽曲『ひらきっぱなし』。
2010年11月にリリースされた5枚目のアルバム『Oi! Um bobo』の7曲目に収録されています。
約2分30秒の短い曲ですが、その中に真島昌利さんらしい歌詞の言い回しや、クロマニヨンズらしい攻撃的でアグレッシブな姿勢が詰め込まれた楽曲です。
CM曲ですので聴いたことがある人も多く、かなりポピュラーな1曲ではないでしょうか。
expand_lessランキングを上げるexpand_more下げる村上真平問題を報告するタリホーザ・クロマニヨンズ7位ザ・クロマニヨンズ 『タリホー』2005年11月に活動休止を発表したTHE HIGH-LOWSが活動休止し、翌年2006年にサプライズで出現したのがザ・クロマニヨンズ。
そしてこちらの『タリホー』がクロマニヨンズのファーストシングルです。
ヒロト&マーシーのタッグでの三度目のバンドもやはりエイトビートのパンクバンドでした。
シンプルなビートにシンプルなメロディ、クロマニヨンの名前に恥じないぐらい原始的でパワフルで生命力のあふれるロックチューンでです!
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