松本人志、自身を巡るフェイクニュースを“10文字”で完全否定 高須院長も「許しがたい」
松本人志、自身を巡るフェイクニュースを“10文字”で完全否定 高須院長も「許しがたい」

松本人志、自身を巡るフェイクニュースを“10文字”で完全否定 高須院長も「許しがたい」

ダウンタウン松本人志(2022年撮影)

ダウンタウン松本人志(62)が14日、自身のXを更新。新サービスの有料配信独自プラットフォーム「DOWNTOWN+」をめぐる一部ポストに書かれた内容を完全否定した。

松本は24年1月、「週刊文春」側との裁判に注力するために活動休止を発表。昨年11月1日、新サービスの有料配信独自プラットフォーム「DOWNTOWN+」の生配信で復帰した。

そして松本はこの日、「ダウンタウンプラス、会員が50万人から20万人に激減wwww」などという文言が書かれた一部Xアカウントのポストの画像を添付。「めちゃくちゃウソです!」と強く否定した。

この投稿をうけ、松本を今月からCMに起用している美容整形外科「高須クリニック」高須克弥院長は「明確にダウンタウンプラスの松本人志の商品価値下落を狙ったテロ攻撃です。高須クリニックが三顧の礼を尽くしてお迎えした松本人志氏の渾身のCMの商品価値を下げる営業妨害です。スポンサーとして許しがたいです。相応の償いをさせます」と怒りをにじませ投稿した。

📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎
BOT