“ゼロトルク”じゃなくて“ロートルク”をなぜ採用!? スコッティ・キャメロン「OC」パター2モデルが爆売れしている理由を探った
- ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
- 記事一覧
- ギア・グッズ
- “ゼロトルク”じゃなくて“ロートルク”をなぜ採用!? スコッティ・キャメロン「OC」パター2モデルが爆売れしている理由を探った
【写真】スコッティ・キャメロンの“ロートルク”2モデルをじっくりチェック
「OC(オンセット・センター)」テクノロジーを採用したスコッティキャメロン「ファントム11R OC」
“R”は「Round(ラウンド)」、そして“OC”は「Onset Center(オンセット・センター)」を意味し、丸みを帯びたヘッド形状と高い安定性を融合
チェーンリンク・フェースミーリングが、ソフトで心地よい打感と優れたフィードバックを生み出す
たった1度シャフトを傾けることでストローク中もフェースのスクエアを保ちながら、トルクを抑えた安定したパフォーマンスを発揮
ミッドサイズのマタドールグリップとブラック仕上げのプレミアムシャフトを採用
「OC(オンセット・センター)」テクノロジーを採用したスコッティキャメロン「スタジオスタイル ファストバック OC」
ブラックアルマイト仕上げのアルミニウム製ヒール・トウ インレイがアライメント性能を高め、全体の重量バランスも最適化されている
柔らかく心地よい打音とフィーリング、そしてツアー好みの転がりを生み出すスタジオカーボンスチールフェースインサートを採用
たった1度シャフトを傾けることでストローク中もフェースのスクエアを保ちながら、トルクを抑えた安定したパフォーマンスを発揮
ミッドサイズのマタドールグリップとブラック仕上げのプレミアムシャフトを採用
スコッティ・キャメロン「ファントム11R OC」(左)と「スタジオスタイル ファストバックOC」(右)は、話題のゼロトルクパターとは別の「OC(オンセット・センター)」テクノロジーを採用している
人気のファントムシリーズに「OC(オンセット・センター)」テクノロジーを採用したスコッティ・キャメロン「ファントム11R OC」。長さは33、34インチの2タイプ
人気に「スタジオスタイル」にも「ファストバック OC」が登場
シャフトの傾きを「たった1度だけ」に抑えた「OC(オンセット・センター)」テクノロジー採用によって、抜群の操作性と徹底したヘッドのロートルク挙動を両立
関連記事
この写真の記事を読む
あなたにおすすめ
今後ゼクシオはどこへ向かうのか? 家田社長が語る「25年」の継承と「XXIO 14」の挑戦<PR>
-
“自分で操りたい派”に刺さる? テーラーメイドの新「SYSTM2(システムツー)」パター登場! 世界的ヒット作「スパイダー」との違いは?<PR>
-
これが最新電気自動車の現実だ! 往復600キロのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”<PR>
-
世界が認める“ゼクシオ品質”の裏側へ! ダンロップの宮崎工場で見た「誠実さが支えるクラブづくり」とは?<PR>
最新の記事
イーグル→ダボ→チップイン→バーディー締め 首位浮上の菅楓華が過ごした“波乱万丈”の2日目
-
菅楓華が単独首位で週末へ 2位に佐久間朱莉、仲宗根澄香、荒木優奈 小祝さくら、永峰咲希は予選落ち
-
プレーは「作業のように」 下部ツアー6勝・仲宗根澄香が34歳で見つけた“最適解”
-
「座るだけで“下半身70%刺激”」医療発EMSに驚きの声続出 ゴルファーのケアと強化に新提案
[Yahoo! JAPAN広告]