簡単!! RawTherapeeでRAW現像 -
RawTherapee入門 - 簡単!! RawTherapeeでRAW現像 - へようこそ
本ウェブサイトはRawTherapeeの使い方を解説した入門用サイトです。 初めての方でも読み進めることができる内容になっていますので、『RawTherapeeでRAW現像をしてみたい』という方はぜひ参考にしてください。
RawTherapeeは、無償で使えるソフトウェアながら強力なRAW現像機能を備えています。 また、JPEGファイルを直接補正することもできます。 つまり、単なるRAW現像ソフトウェアではなくRAW画像処理ソフトウェアだということです。 RAWファイルを残していないJPEGファイルも補正することができます。
01 インストールまずは、RawTherapeeのダウンロードおよびインストールを行いましょう。 WindowsとLinux系OSのそれぞれについて説明します。 どちらの環境も揃っているという方には、Linux系OS版の利用をオススメします。
- インストールの前に
- ダウンロードとインストール(Windows)
- ダウンロードとインストール(Linux)
- 初めての起動
RawTherapeeのダウンロードとインストールが終わりました。 続いて、RawTherapeeを利用するために知っておく必要のある基礎的な知識について解説します。
- どんなソフトウェアなのか
- darktableとの比較
RawTherapeeのインストールが完了し、またRawTherapeeの概要についても説明しました。 ここからはRawTherapeeを利用した写真のRAW現像に挑戦してみましょう。 みなさんがお持ちの写真ではなく、本ウェブサイトで用意した写真を使います。
- RAW現像する写真の準備
- 画像のブラウズと撮って出しJPEG画像の表示
- 1枚目の写真の補正とRAW現像
- 1枚目の写真の補正とRAW現像(その2)
- 1枚目の写真の補正とRAW現像(その3)
- 2枚目の写真の補正と出力予約
- 2枚目の写真の補正と出力予約(その2)
- 3枚目の写真の補正と出力予約
- 3枚目の写真の補正と出力予約(その2)
- 4枚目の写真の補正と出力予約
- 5枚目の写真の補正と出力予約
- 5枚目の写真の補正と出力予約(その2)
- 6枚目の写真の補正と出力予約
- 7枚目の写真の補正と出力予約
- キューの出力予約リストの実行(RAW現像)
特集・その他
RawTherapeeに関する特集やその他の記事を不定期に掲載する予定です。 現在、執筆中です。 掲載開始までしばらくお待ちください。
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