トーワチーム配合顆粒の基本情報
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トーワチーム配合顆粒の基本情報

処方薬 トーワチーム配合顆粒 後発 商品名 トーワチーム配合顆粒 一般名 非ピリン系感冒剤(4)顆粒 同一成分での薬価比較 薬価・規格 6.5円 (1g) 薬の形状 内用薬 > 散剤 > 顆粒 製造会社 東和薬品 YJコード 1180107D1123 レセプト電算コード 620160801 添付文書PDFファイル
  • 非ピリン系の総合かぜ薬です。熱を下げたり、痛みをやわらげたりする働きがあります。
  • かぜの諸症状を改善するお薬です。
  • 感冒の咽頭痛の緩和
  • 感冒の関節痛の改善
  • 感冒の咽頭痛の改善
  • 感冒の筋肉痛の緩和
  • 感冒の関節痛の緩和
  • 感冒の筋肉痛の改善
  • 感冒の頭痛の改善
  • 感冒の頭痛の緩和
  • 感冒の鼻汁の改善
  • 感冒の喉頭痛の改善
  • 感冒の鼻汁の緩和
  • 感冒の喉頭痛の緩和
  • 感冒の発熱の緩和
  • 感冒の鼻閉の改善
  • 感冒の鼻閉の緩和
  • 感冒の発熱の改善
  • 上気道炎の咽頭痛の改善
  • 上気道炎の咽頭痛の緩和
  • 上気道炎の関節痛の緩和
  • 上気道炎の筋肉痛の緩和
  • 上気道炎の関節痛の改善
  • 上気道炎の筋肉痛の改善
  • 上気道炎の頭痛の緩和
  • 上気道炎の頭痛の改善
  • 上気道炎の鼻閉の改善
  • 上気道炎の発熱の改善
  • 上気道炎の鼻汁の改善
  • 上気道炎の鼻汁の緩和
  • 上気道炎の発熱の緩和
  • 上気道炎の喉頭痛の緩和
  • 上気道炎の喉頭痛の改善
  • 上気道炎の鼻閉の緩和

トーワチーム配合顆粒の副作用

※ 副作用とは、医薬品を指示どおりに使用したにもかかわらず、患者に生じた好ましくない症状のことを指します。 人により副作用の発生傾向は異なります。記載されている副作用が必ず発生するものではありません。 また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。 主な副作用

食欲不振、悪心、口渇、眠気、浮腫、過敏症、貧血、腎障害、鼻炎様症状、結膜炎、チアノーゼ

起こる可能性のある重大な副作用

ショック、アナフィラキシー、呼吸困難、全身潮紅、血管浮腫、蕁麻疹、中毒性表皮壊死融解症、Toxic Epidermal Necrolysis、TEN、皮膚粘膜眼症候群、Stevens-Johnson症候群、急性汎発性発疹性膿疱症、発疹、剥脱性皮膚炎、薬剤性過敏症症候群、発熱、肝機能障害、リンパ節腫脹、白血球増加、好酸球増多、異型リンパ球出現、遅発性の重篤な過敏症状、ヒトヘルペスウイルス6再活性化、HHV-6再活性化、ウイルス再活性化、再生不良性貧血、汎血球減少、無顆粒球症、溶血性貧血、血小板減少、喘息発作、間質性肺炎、好酸球性肺炎、咳嗽、肺音異常、劇症肝炎、黄疸、乳児突然死症候群、SIDS、乳児睡眠時無呼吸発作、間質性腎炎、急性腎障害、横紋筋融解症、筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中ミオグロビン上昇、尿中ミオグロビン上昇、緑内障発作、視力低下、眼痛

上記以外の副作用

顆粒球減少、胸やけ、胃痛、嘔吐、消化管出血、めまい、倦怠感、頭痛、耳鳴、難聴、視覚障害、不安感、興奮、神経過敏、不眠、痙攣、せん妄、血圧上昇、低血圧、頻脈、過呼吸、代謝性アシドーシス、尿閉、発汗、振戦

トーワチーム配合顆粒の用法・用量

  • 通常、成人には1回1gを1日4回経口投与する
    • なお、年齢、症状により適宜増減する
※ 実際に薬を使用する際は、医師から指示された服用方法や使用方法・回数などを優先して下さい。 病気や症状に応じた注意喚起
  • 以下の病気・症状がみられる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • アスピリン喘息
    • 過敏症
    • 下部尿路に閉塞性疾患
    • 昏睡状態
    • 重篤な肝障害
    • 消化性潰瘍
    • 前立腺肥大
    • 閉塞隅角緑内障
    • 中枢神経抑制剤の強い影響下
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<水痘>
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<インフルエンザ>
    • 開放隅角緑内障
    • 出血傾向
    • 腎機能障害
    • 脱水症状
    • アルコール多量常飲
    • グルタチオン欠乏
    • 肝障害<重篤な肝障害を除く>
    • 気管支喘息<アスピリン喘息又はその既往歴を除く>
患者の属性に応じた注意喚起
  • 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • 授乳婦
    • 乳児
    • 幼児・小児
    • 妊婦・産婦
    • 高齢者
年齢や性別に応じた注意喚起
  • 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • 2歳未満の乳幼児(0歳〜1歳)
  • 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<インフルエンザ>(2歳〜14歳)
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<水痘>(2歳〜14歳)
  • 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<水痘・インフルエンザを除く>(2歳〜14歳)
  • 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • 長期間投与されている女性
  • 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<インフルエンザ>(2歳〜14歳)
    • 2歳以上15歳未満の幼児・小児<水痘>(2歳〜14歳)
※ 薬は飲み合わせによって身体に悪い影響を及ぼすことがあります。 飲み合わせに関して気になることがあれば、担当の医師や薬剤師に相談してみましょう。 薬剤名 影響 アセトアミノフェン 重篤な肝障害 ワルファリンカリウム 作用を増強 クマリン系抗凝血剤 作用を増強 トルブタミド 作用を増強 インスリン製剤 作用を増強 糖尿病用薬 作用を増強 中枢抑制剤 相互に中枢神経抑制作用を増強 催眠・鎮静剤 相互に中枢神経抑制作用を増強 フェノチアジン系薬剤 相互に中枢神経抑制作用を増強、腹部の膨満、相互に抗コリン作用を増強、著しい便秘、悪心、腹部の弛緩、腸管麻痺、食欲不振、嘔吐、腸内容物のうっ滞、麻痺性イレウス エタノール摂取 相互に中枢神経抑制作用を増強、アセトアミノフェンを服用したところ肝不全 血圧降下剤 相互に降圧作用を増強 アンジオテンシン2受容体拮抗剤 相互に降圧作用を増強 ACE阻害剤 相互に降圧作用を増強 カルシウム拮抗剤 相互に降圧作用を増強 抗コリン作用を有する薬剤 腹部の膨満、相互に抗コリン作用を増強、著しい便秘、悪心、腹部の弛緩、腸管麻痺、食欲不振、嘔吐、腸内容物のうっ滞、麻痺性イレウス 三環系抗うつ剤 腹部の膨満、相互に抗コリン作用を増強、著しい便秘、悪心、腹部の弛緩、腸管麻痺、食欲不振、嘔吐、腸内容物のうっ滞、麻痺性イレウス
  • アルコールを含むもの
  • 処方薬 薬価 9.1円 (1g) 薬の形状 内用薬 > 散剤 > 顆粒 製造会社 鶴原製薬 後発
  • 処方薬 薬価 6.7円 (1g) 薬の形状 内用薬 > 散剤 > 顆粒 製造会社 シオノギファーマ
  • 処方薬 薬価 6.5円 (1g) 薬の形状 内用薬 > 散剤 > 顆粒 製造会社 日医工岐阜工場 後発
  • 処方薬 薬価 6.5円 (1g) 薬の形状 内用薬 > 散剤 > 顆粒 製造会社 シオノケミカル 後発
  • 処方薬 薬価 6.5円 (1g) 薬の形状 内用薬 > 散剤 > 顆粒 製造会社 東和薬品 後発
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