世界の憂鬱 海外・韓国の反応
韓国ネットの反応
韓国のオンライン掲示板では、1970年代のロボットアニメに関する軽い雑談テーマが投稿され、注目を集めていた。内容は、日本で登場したロボット作品の公開年と、韓国で制作されたロボットアニメの制作背景を、単純に“時系列”として並べた投稿となっている。投稿では、1972年に日本で誕生したロボット作品が紹介され、それとは別に、韓国の監督が1976年に創作したとされる作品の情報も添えられていた。これらは技術やジャンルに関する話題であり、作品同士を比較するものではなく、年代の違いを確認する形でまとめられていた。また、投稿者は制作年や背景に関連する資料を並べて紹介しており、当時のアニメ制作の流れやデザイン傾向についてコメントするユーザーも見られた。70年代の創作物の雰囲気や文化的空気感など、懐かしさを感じるという意見も寄せられていた。https://x.gd/0jWamこの記事へのコメントはこちらからお願いします。 韓国人ユーザーの反応 ・作品の誕生年を並べるだけで妙に歴史の教科書感が出るな・70年代のロボットって造形が妙に味があるのが良い ・監督の創作背景まで出てくると急に真面目な資料読み始めた気分になる・昔のアニメの制作年を並べると当時の空気が伝わるのが面白い・70年代ってこういうデザインが自然に受け入れられてたのかと思うと不思議・情報の並べ方だけでちょっとしたミステリー資料みたいになる ・ロボット作品の誕生年を見ると技術より時代の雰囲気を感じる・監督の制作年まで記載されると研究のノートみたいだ・70年代の作品は逆に新鮮に見えるのが面白い ↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。 この記事へのコメントはこちらからお願いします。- < 前の記事
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