【関根健一さん寄稿】新聞用語とは――読者のため議論重ね
【関根健一さん寄稿】新聞用語とは――読者のため議論重ね

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新聞、通信社、放送局――各メディアが使う表記にはどうして決めごとがあるのでしょうか。日本新聞協会用語専門委員の関根健一さんが、その歴史とともに、わかりやすく解説してくださいました。

日本新聞協会が入る日本プレスセンタービル=東京都千代田区内幸町で2023年1月16日、平山泉撮影

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関根 健一 

(せきね・けんいち)1957年、群馬県生まれ。日本新聞協会用語専門委員。大東文化大学非常勤講師。著書に「文章がフツーにうまくなる とっておきのことば術」(大修館書店)、「品格語辞典」(同)、「なぜなに日本語」(三省堂)、「ちびまる子ちゃんの敬語教室」(集英社)など。「明鏡国語辞典 第三版」編集・執筆協力者。元読売新聞東京本社用語幹事。元文化審議会国語分科会委員。2022年度文化庁長官表彰。

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