【台風に関する雑学クイズ全30問】簡単・高齢者向け!防災の役に立つ問題を紹介
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【台風に関する雑学クイズ全30問】簡単・高齢者向け!防災の役に立つ問題を紹介

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【台風に関する雑学クイズ全30問】簡単・高齢者向け!防災の役に立つ問題を紹介

2025年5月25日

博士今回は台風に関する雑学クイズを紹介するぞ!防災に役立つ三択クイズ問題じゃ。全問正解目指して頑張るのじゃ!

目次

  • 【台風に関するクイズ】高齢者向け!簡単&面白い防災に役立つ雑学問題【前編10問】
    • 第1問
    • 第2問
    • 第3問
    • 第4問
    • 第5問
    • 第6問
    • 第7問
    • 第8問
    • 第9問
    • 第10問
  • 【台風に関するクイズ】高齢者向け!簡単&面白い防災に役立つ雑学問題【中編10問】
    • 第11問
    • 第12問
    • 第13問
    • 第14問
    • 第15問
    • 第16問
    • 第17問
    • 第18問
    • 第19問
    • 第20問
  • 【台風に関するクイズ】高齢者向け!簡単&面白い防災に役立つ雑学問題【後編10問】
    • 第21問
    • 第22問
    • 第23問
    • 第24問
    • 第25問
    • 第26問
    • 第27問
    • 第28問
    • 第29問
    • 第30問

【台風に関するクイズ】高齢者向け!簡単&面白い防災に役立つ雑学問題【前編10問】

博士まずは10問出題するぞぉ!3つの選択肢の中から正解だと思うものを一つ選ぶのじゃ。 第1問

雲のない台風の中心部分を何と呼ぶでしょうか?

 

1.台風の目

2.台風の鼻

3.台風の口

 

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1.台風の目

台風の中心は雲がない部分があり、ここを「台風の目」と呼びます。

 

第2問

沖縄を除く都道府県で台風の上陸数が最も多いところはどこでしょうか?

 

1.北海道

2.京都府

3.鹿児島県

 

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3.鹿児島県

最も上陸数が多いのは鹿児島県です。1951年から2020年8月までに41回も上陸をしてます。

 

第3問

台風が近づいたときの正しい行動は次のうちどれでしょうか?

 

1.台風から逃れるために遠出する

2.屋外に出ない

3.河川の状況を確認する

 

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2.屋外に出ない

台風が近づいたら屋外に出ないことが大切です。また、庭にある飛びそうなものは台風が近づく前に片付けましょう。

台風が近づく前から雨が降って河川の堤防が氾濫する可能性もありますので、河川には近づかないようにしましょう。

 

第4問

台風が来たときは窓をどうするのが良いでしょうか?

 

1.しっかりと閉める

2.少し開けておく

3.風通しが良いように全開にする

 

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1.しっかりと閉める

台風のときは、家の中に風が入らないようにしっかりと窓を閉めることが大切です。

家の中に風が入り込むと内側から屋根が押し上げられて屋根が飛んでしまうこともありますので、窓から風が入らないようにしましょう。

 

第5問

一般的に浸水対策で用意されるものは次のうちどれでしょうか?

 

1.ゴムボート

2.浮き輪

3.土嚢(ドノウ)

 

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3.土嚢(ドノウ)

浸水しやすい場所では、家の中に水が入らないように土嚢を用意します。土嚢袋を上手く積めば隙間もほとんどなく積めるので、水の侵入を防ぐことが可能です。

土嚢袋はホームセンターで手に入りますし、土や砂がなくても水で膨らむ土嚢袋も販売されています。

 

第6問

台風が来る前に掃除しておきたい場所は次のうちどこでしょうか?

 

1.押し入れ

2.庭

3.家の前の排水溝

 

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3.家の前の排水溝

台風のときには多くの雨も降ることから、排水溝や側溝にゴミが溜まっていると雨水が溢れて浸水しやすくなります。

台風が発生したら、近づく前に家周辺の排水溝や側溝の掃除を済ませましょう。

 

第7問

台風が近づいたときに避難に備えて家の中で済ませておきたいことは次のうちどれでしょうか?

 

1.掃除をしておく

2.ペットと遊んでおく

3.非常用品をまとめる

 

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3.非常用品をまとめる

台風が近づくと非難が必要になることもあります。そのような状況に備えて、現金や印鑑、通帳などの貴重品をまとめておきましょう。

リュックなどに入れておくと持ち出しやすいですし、両手も空いて何かと便利です。

 

第8問

台風時の停電に備えておきたいことは次のうちどれでしょうか?

 

1.蛍光灯を新しいモノに交換する

2.コンセントにホコリが溜まっていないか確認する

3.懐中電灯やローソクの準備をする

 

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3.懐中電灯やローソクの準備をする

停電に備えて懐中電灯が使えるか、予備の電池があるかを確認しましょう。

懐中電灯が故障しても明かりを確保できるようにローソクとライターも用意します。また、携帯電話やスマホの充電も済ませておくと安心です。

 

第9問

サッシなどの隙間から雨水の侵入を防ぐために活用すると良いとされるモノは次のうちどれでしょうか?

 

1.新聞紙やタオル

2.トイレットペーパー

3.木材

 

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1.新聞紙やタオル

台風が来ると、強風と雨でサッシの隙間から水が侵入して窓の周辺が水浸しになることがあります。

そんなときは、隙間にタオルや新聞紙などを詰めることで水の侵入を軽減できます。

 

第10問

台風時の断水に備えておきたいことは次のうちどれでしょうか?

 

1.お風呂に水をためておく

2.お湯を沸かしておく

3.庭に水をまいておく

 

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1.お風呂に水をためておく

台風のときには断水が起こることもあります。

お風呂に水をためておくことで、洗濯やトイレなどの水として活用することも可能です。飲み水や料理用にペットボトルの水を用意するのも良いでしょう。

 

【台風に関するクイズ】高齢者向け!簡単&面白い防災に役立つ雑学問題【中編10問】

博士前編10問はどうじゃったかのう?まだ物足りないという人は、次の10問にも挑戦してみるのじゃ! 第11問

屋外にある洗濯機が飛ばされないための手軽な対策は次のうちどれでしょうか?

 

1.洗濯機の表面に油を塗る

2.袋をかぶせる

3.水を満タンまで入れる

 

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3.水を満タンまで入れる

台風のときは、空になっている洗濯機は簡単に飛ばされることがあります。また、強い台風が来ると屋外の洗濯機が飛んで家屋が破損する可能性もあります。

洗濯機や家を守るためにも、水を満タンまで入れて水をオモリ代わりに使いましょう。

 

第12問

停電時に備えて冷やしておくと便利なものは次のうちどれでしょうか?

 

1.お茶

2.保冷剤

3.お肉

 

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2.保冷剤

台風で停電したときに備えて保冷剤を冷やしておけば、停電時でも食料品をクーラーボックスなどに入れて冷やせます。

また、夏場の熱中対策として体を冷やすためにも活用できるでしょう。

 

第13問

台風の防災対策としてお金などの貴重品を用意しておきますが、このときに大切なのは次のうちどれでしょうか?

 

1.1万円札などできるだけ大きな単位の紙幣を用意する

2.できるだけキャッシュレスに対応をする

3.小銭や単位の小さい紙幣を用意する

 

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3.小銭や単位の小さい紙幣を用意する

災害時では、お店でお釣りが用意できないこともありますし、停電などでATMが使えないことも考えられます。そのため、現金を用意することが大切です。

また、用意する現金はお釣りがなくても良いように、できるだけ小銭や千円札のような単位の小さい紙幣を用意しましょう。

 

第14問

台風で窓が割れたときに、ガラスを飛散させない方法は次のうちどれでしょうか?

 

1.窓の内側からノリを塗る

2.窓の内側から油を塗る

3.窓の内側からテープを貼る

 

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3.窓の内側からテープを貼る

窓の内側から養生テープなどの剥がしやすいテープを貼っておくことで、窓ガラスが割れてもガラスの飛散防止になります。

さらに段ボールを張り、シーツやブルーシートなども貼ることで、ガラスの飛散防止だけでなく、雨の侵入もある程度防ぐことが可能です。

 

第15問

台風が来るときのベランダ対策で有効なのは次のうちどれでしょうか?

 

1.できるだけベランダに多くのモノを置いておく

2.できるだけベランダにあるモノを屋内に入れる

3.特に何もしなくて良い

 

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2.できるだけベランダにあるモノを屋内に入れる

ベランダにモノが置いてあると、強風で飛ばされて家屋の破損の原因になることがあります。

屋内に入るものはできる限り入れて、入らないモノは飛ばないように固定することが大切です。

 

第16問

車の台風対策に有効なのは次のうちどれでしょうか?

 

1.地下駐車場に車を移動する

2.屋外に駐車する

3.屋内に駐車する

 

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3.屋内に駐車する

台風のときは雨で浸水しやすいので、地下駐車場を避けるのが良いでしょう。

屋外では物が飛んでくる可能性もあるため、屋内に駐車するのが理想です。台風時は、一時的にでも屋内に駐車できるところに車を移動させましょう。

 

第17問

浸水の心配がある家屋で土嚢以外の浸水対策は次のうちどれでしょうか?

 

1.家電や家財を低い場所に移動する

2.家電や家財を高い場所に移動する

3.家電や家財を外に出す

 

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2.家電や家財を高い場所に移動する

台風では、近くの河川の堤防が決壊し、家屋の1階まで浸水することもあります。そのため、二階やできるだけ高い場所に家財や家電を移動させることが大切です。

 

第18問

台風時に非難するときに大切なことは次のうちどれでしょうか?

 

1.戸締まりせず、電気のブレーカーも落とさずそのままの状態で避難する

2.戸締まりをして電気のブレーカーを落として避難する

3.持ち出せるモノはすべて持って避難する

 

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2.戸締まりをして電気のブレーカーを落として避難する

避難をするときは、戸締まり、電気のブレーカーを落とす、ガスの元栓を閉める、火の元の確認をします。

そして、荷物は最小限にして避難をすることが大切です。

 

第19問

台風で災害が起きたときに備えて家族内で決めておくと良いとされるのは次のうちどれでしょうか?

 

1.合い言葉を決めておく

2.非常食を食べる順番を決めておく

3.安否確認の方法を決めておく

 

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3.安否確認の方法を決めておく

大きな災害が発生すると家族が離れ離れになることもあります。

このような災害時では携帯電話もつながりにくいです。

そんなときに備えて、災害用伝言ダイヤルや災害用伝言版など、どのような方法で安否確認をするかを決めておくと安心です。

 

第20問

台風に備えて日頃から確認しておきたいことは次のうちどれでしょうか?

 

1.危険な箇所や避難場所

2.川の水位

3.風の強さや波の高さ

 

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1.危険な箇所や避難場所

台風が発生する前から、ハザードマップで地域の危険な箇所、避難場所を確認することが大切です。

ハザードマップとは、台風や地震などでの災害が発生したときに、地域にはどんな危険があるのかを示した地図です。

ハザードマップは、インターネットを活用すれば簡単に見られますし、各地自体でも配布しているので役所に立ち寄った際はもらっておくと良いでしょう。

 

【台風に関するクイズ】高齢者向け!簡単&面白い防災に役立つ雑学問題【後編10問】

博士中編10問はどうじゃったかのう?「まだまだ物足りない!」という人は、次の10問にも挑戦してみるのじゃ! 第21問

台風はいつの季語でしょうか?

 

1.夏

2.秋

3.冬

 

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2.秋

台風は昔、「野分(のわけ・のわき)」と呼ばれていました。

これは「野をかき分けるような、秋から冬の時期に吹く暴風」という意味の言葉です。

つまり、台風は秋の季語ということになります。

 

第22問

日本の歴史の中で台風に関する記述が初めて登場したのはいつ頃でしょうか?

 

1.平安時代

2.戦国時代

3.江戸時代

 

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1.平安時代

平安時代に書かれた「枕草子」や源氏物語には、台風に関する記述が存在します。

例えば枕草子の場合、「野分のまたの日こそ、いみじうあはれに、をかしけれ(台風の翌日は、たいそうしみじみとして趣が深いものだ)」という文が書かれています。

 

第23問

避難所にペットを連れて行く時について正しいものはどれでしょうか?

 

1.避難所の中に入れても良い

2.避難所に連れて行ってはいけない

3.避難所に連れて行っても良いが扱いは避難所のルールに従う

 

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3.避難所に連れて行っても良いが扱いは避難所のルールに従う

ペットは原則、ケージに入れた上で避難所に連れて行きましょう。

しかし、鳴き声や臭い・アレルギーといった問題もあるため人間と同じスペースに連れて行くことはできません。

ペットの扱いについては各避難所が定めているルールに従い、アレルギーや動物が苦手な人への配慮を忘れないようにしましょう。

 

第24問

避難所を開設する責任があるのはどこでしょうか?

 

1.市町村

2.都道府県

3.内閣府

 

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1.市町村

避難所の開設等は市町村が行う自治事務であり、避難所における生活環境の整備は努力義務です。

内閣府は市町村に対して、「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針」等を通じて助言を行います。

 

第25問

非常時にスマホなどの充電に使えるモバイルバッテリー。

寿命はだいたいどれくらいでしょうか?

 

1.1~2年

2.3~4年

3.5~6年

 

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1.1~2年

モバイルバッテリーの寿命は、1~2年くらいです。

古いモバイルバッテリーしか持っていない場合、もしもの場合に備えて新しいものを買っておくと良いかもしれませんね。

 

第26問

膝の位置まで浸水している時、道路での移動方法として正しいものはどれでしょうか?

 

1.長靴を履く

2.長い棒で足元の安全を確認して歩く

3.自転車や車で移動する

 

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2.長い棒で足元の安全を確認して歩く

膝まで浸水している状況では足元が見えづらく、マンホールの蓋が外れているなどの危険もあります。

長い棒で足元の安全を確かめながら歩くのが正解です。

長靴は中に水が入って逆に動きづらくなるため、かえって危険です。

 

第27問

「台風」という言葉が使われ始めたのはいつ頃でしょうか?

 

1.鎌倉時代

2.江戸時代

3.明治時代

 

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3.明治時代

明治時代の末期、当時の中央気象台長であった岡田武松氏が「颱風(たいふう)」という言葉を用いてそれが世間一般に広まっていきました。

1946年(昭和21年)に常用漢字が定められて以降、「颱」は「台」という字に置き換えられました。

 

第28問

普段からできる台風対策はどれでしょうか?

 

1.消火栓の場所を確認しておく

2.側溝の掃除をしておく

3.家具が倒れないように固定しておく

 

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2.側溝の掃除をしておく

側溝が落ち葉やゴミなどで詰まると、大雨によって水が道路に溢れてしまい危険です。

普段から近所の人たちと一緒に協力して掃除できると理想的です。

消火栓の確認は火災、家具の固定は地震対策として有効です。

 

第29問

次のうち台風が関係していると言われている言葉はどれでしょうか?

 

1.地震雷火事親父

2.弱肉強食

3.寄らば大樹の陰

 

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1.地震雷火事親父

地震雷火事親父の「親父」は、強風や台風を意味する「大山嵐(おおやまじ)」が変化したものであるという説があります。

 

第30問

「颱風の 名残の驟雨(しゅうう) あまたふたたび」という句を詠んだのは誰でしょうか?

 

1.松尾芭蕉

2.石川啄木

3.高浜虚子

 

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3.高浜虚子

問題文の句を詠んだのは、高浜虚子です。

「風が過ぎ去った後、その名残の驟雨が再び多く降っている」といった意味です。

「驟雨」とは、にわか雨のことです。

台風が過ぎた後は晴れることが多いのですが、この句で詠まれているとおり局所的ににわか雨が降ることもあります。

 

博士今回のクイズ問題は以上じゃ!君は何問解けたかな?

このサイトではいろんな脳トレクイズを紹介しているから、ぜひ他のクイズにも挑戦してみるのじゃ!

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