【明治神宮大会】神戸国際大付が初の決勝進出!2試合5本塁打で1大会最多本塁打に王手
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【明治神宮大会】神戸国際大付が初の決勝進出!2試合5本塁打で1大会最多本塁打に王手

【明治神宮大会】神戸国際大付が初の決勝進出!2試合5本塁打で1大会最多本塁打に王手 2025年11月17日 12時28分スポーツ報知

◆第56回記念明治神宮野球大会第4日▽高校の部・準決勝 神戸国際大付6―2英明(17日・神宮)

 準決勝が行われ、神戸国際大付(近畿)が英明(四国)を破り、同校初の決勝に進出した。

 3回2死一塁で4番の川中鉄平一塁手(2年)が中越え2ランを放ち先制した。4回に1点を追加し、6回には2死一、二塁で藤原陽翔右翼手(2年)が右越え3ラン。チームはコールド勝ちした中京大中京(東海)との初戦(準々決勝)で3本塁打を放っており、1大会最多本塁打「6」(85年・帝京、92年・世田谷学園、03年・大阪桐蔭、13年・日本文理)に王手をかけた。

 投手陣は3人の継投で9回2失点。初優勝をかけ、19日に花巻東(東北)―九州国際大付(九州)の勝者と戦う。

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