Etcetera Japan blog
この記事をシェアする9月に行われるご自身の成年式について、リハーサルの「見学」でこのたび皇居を訪れたという秋篠宮家の長男・悠仁さま。FNNプライムオンラインがなぜか「独自」として流した映像に違和感を覚え、じっくりとこれまでのものと比較していたなか、京都・舞鶴を訪問された際の映像に思わぬモノが映っていることを知った。
フラッシュの強い光が、驚きのタイミングで放たれていたようだ。
◆強いフラッシュに照らされて…
このたびの「リハーサル見学のため皇居へ」というFNNプライムオンラインの映像に抱いた違和感がきっかけで、過去の映像を筆者もあれこれと見直す機会を頂いたわけだが、その1つが、テレ東BIZによる『悠仁さま単独で京都・舞鶴を訪問…同世代の高校生らからシベリア抑留などの説明を受けられる【皇室ちょっといい話】(187)』であった。
後方の展示物をご覧いただきたいという語り部さんの手を添えてのご案内に、左側から後ろを振り向かれた悠仁さま。するとそのタイミングでフラッシュの強い光があたり、右耳付近が鮮明に映し出された。
舞鶴引揚記念館での1シーン(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
これをMicrosoft Designerを使って「彩度」と「ハイライト」のレベルを左に動かしてみた。
上の画像をMicrosoft Designerを使って編集すると… 悠仁さまの右耳に、茶色い線が数本入っているようだ(画像は『YouTube』のスクリーンショットを編集)
こんなことでは、今年3月の成年会見に際し、誰からともなく「インカムを使用するだろう」と疑う声があがったのも無理はない。
ちなみにその後、英語圏向けにアテレコ編集前の、ちょっと異様な映像があることが発覚している。
◆モミアゲは何かを隠したいから?
何度か書いてきたが、近年の悠仁sの画像・映像はとにかくモミアゲが不自然である。
「本・悠仁さま」が自然なモミアゲの持ち主で、それを大変気に入っておられるため、モミアゲがない別の悠仁sたちはそこに寄せるよう迫られ、アイブロウか何かで人工的に描いているのではないかと疑ったこともあった。
こちらをMicrosoft Designerに落とし、「彩度」と「ハイライト」のレベルを左に動かすとこうなった。成年会見の御方も人工モミアゲだったのだ。
というわけで、9月の成年式で特に注目してみたいのは悠仁さまのお耳付近である。
特に、頭に「冠」を載せてもらい、その後ろに燕尾纓(えんびえい)が垂れる様子は鮮明な映像でズームアップされると思われるが、圧倒的に右側から撮影される映像が多いとしたら、実は左の耳こそ要注目なのかもしれない。
◆もしや悠仁s全員が聴力に難を?
成年会見の「笑顔で饒舌」がお見事だった超・陽キャな悠仁さま。そして、硬いご表情や、小さなお声かつ尻つぼみになるお言葉から「極度の引っ込み思案」という印象を受けた、つくば市の農研機構、玉川大農学部、舞鶴引揚記念館を訪れた悠仁さま。両者はとても同一人物だとは思えないが、共通して「お耳に何かが入っている」疑惑があった。
この舞鶴ご訪問の偶然のワンショットを拝見した限り、幼少期から囁かれていた「聴力」に関する噂の殆どは事実だったのだろう。聴力の不具合は、特に生まれつきの場合は遺伝子が関係するものが殆どだというので、将来的なことも心配になる。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考: ・『YouTube』悠仁さま単独で京都・舞鶴を訪問…同世代の高校生らからシベリア抑留などの説明を受けられる【皇室ちょっといい話】(187)テレ東BIZ
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