頭のいい人だけが解ける論理的思考問題
知識や計算は、いっさい不要。読むだけで「頭のいい人」になれる最高の知的トレーニング。「直感で考えると、間違えてしまう」「いっけん、解くのは不可能に見える」「でも、ちゃんと考えると答えがわかる」……。純然たる「考える力」のみが問われる問題。それが、論理的思考問題です。Google、Apple、Microsoft、米国国家安全保障局など世界の超一流組織が、採用試験で「頭のいい人」を見抜くために出題しています。 本書では、古典的名作からSNSで度々バズる話題作まで、世界中から収集した67問を紹介。これまでの正解が通用しない時代で一生モノの武器となる、「ちゃんと考える力」が養われます。世界のエリートがたしなむ「問題解決の訓練」がここに。
【頭の良さチェック!】「柔軟な視点で考えられる人」だけが正解できる思考ゲーム『26枚のお札』とは? 野村裕之 【頭の良さチェック!】「法則を見抜ける人」だけが正解できる思考ゲーム『シュレディンガーの猫』とは? 野村裕之 【頭の良さチェック!】「状況を冷静に俯瞰できる人」だけが正解できる問題『異国のレストラン』とは? 野村裕之 【頭の良さチェック!】「問題の本質」を見極められる人だけが解ける問題『砂漠の横断』とは? 野村裕之 【頭の良さチェック!】「直感の落とし穴」に気づける人だけが解ける問題『2回目の競走』とは? 野村裕之 「頭のいい子どもたち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている問題『50%の帽子』とは? 野村裕之 「かしこい子どもたち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている問題『泥のついた2人』とは? 野村裕之 「頭のいい子供たち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている問題『17頭の牛』とは? 野村裕之 「頭のいい子どもたち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている問題『宝石の郵送』とは? 野村裕之 「頭のいい子供たち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている問題『のろのろ馬レース』とは? 野村裕之 「子供たちが問題を出しあって楽しんでます」との声も! 子供もどハマりする、頭のいい人だけが解ける問題『2本の線香』とは? 野村裕之 「本を読まない小学生も夢中になっている」との声も! 子供もどハマりする異例のビジネス書で紹介されている「頭のいい人だけが解ける問題」とは? 野村裕之 「9歳の男の子」からも感想が届く。異例のビジネス書で紹介されている「頭のいい人だけが解ける問題」とは? 野村裕之 「子供と一緒に読んでます!」との声も。話題の知的トレーニング本で紹介されている問題『10回のじゃんけん』を、AIは解けるのか? 野村裕之 「なぜか子供がどハマりしている!」との声も。異例のビジネス書で紹介されている問題『3つのフルーツボックス』を、AIは解けるのか? 野村裕之 「なぜか子供がどハマりしている!」との声も。異例のビジネス書で紹介されている問題『消えた1000円』を、AIは解けるのか? 野村裕之 「なぜか小5の娘も読んでます!」子供もどハマりしている異例のビジネス書で紹介されている問題『1人だけの証言』を、AIは解けるのか? 野村裕之 【思考力チェック!】天秤を2回だけ使って、9枚のうち1枚だけ軽い金貨を見つけるには?【書籍オンライン編集部セレクション】 野村裕之 「小5の娘が興味を持ち、家族みんなで読んでます!」との声も。子供もどハマりしている異例のビジネス書で紹介されている問題『金貨の山分け』とは? 野村裕之 「本を読まない小6の娘が熱中して読んでます!」との声も。子供もどハマりしている異例のビジネス書で紹介されている問題『正直者と嘘つきの島』とは? 野村裕之 次のページBOT