野良犬として生きていたメス犬「鼻が崩れた悲惨な姿」から優しい表情を見せるようになった現在に驚きと感動! 海外動物レスキュー「抱き上げた瞬間に、小さな尾を振った」
野良犬として生きていたメス犬「鼻が崩れた悲惨な姿」から優しい表情を見せるようになった現在に驚きと感動! 海外動物レスキュー「抱き上げた瞬間に、小さな尾を振った」 2026.01.25 06:33 公開 執筆者LIMO アニマル・ストーリー部 【写真提供】@niall.harbison(投稿・写真著作権者) copy URL 目次[開く] 1. 【保護犬】ずっと野良犬として暮らしてきたメス犬のビスコッティ 2. 【保護犬】全身状態の悪化を見かねて保護、鼻は崩れて全身が皮膚病に 3. 【保護犬】人との生活にも慣れ、徐々に優しい表情を見せるようになってきた犬 4. 家族同然のペット、買う?保護する?譲ってもらう? 4.1 犬の入手方法について 4.2 猫の入手方法について 5. 飼育開始から1年以内の飼い主より3年以内の飼い主のほうが、犬や猫の入手費用が高い 5.1 犬の入手価格 5.2 猫の入手価格 参考資料海外のSNSでは、犬や猫といった動物を保護し、懸命に救おうとする「動物レスキュー」の様子を紹介した投稿がInstagramで注目を集めています。
今回ご紹介するのは、傷ついた犬や野良犬を保護する海外の団体「HappyDoggo」を運営している、タイ在住のニール・ハービソンさんのInstagramアカウント「@niall.harbison」の投稿。
タイで生まれてからずっと野良犬として生活していたメス犬を保護する様子を動画で紹介してくださっています。
当投稿は記事執筆時点で5.3万回「いいね!」されるなど話題となっています。
また記事中では、犬猫の入手経路や経費の現状についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。 ※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【保護犬】ずっと野良犬として暮らしてきたメス犬のビスコッティ
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出所:@niall.harbison
すべての画像を見る(8枚)海外のSNSで話題になっているのは、保護犬の「Biscoti(ビスコッティ)」。
ビスコッティは、生まれてからずっと、「野良犬」として生活していた雌犬です。
しかし、見るからに全身の状態がよくなく、さらには交通事故に遭い、劣悪な環境にいたところを保護されました。
2. 【保護犬】全身状態の悪化を見かねて保護、鼻は崩れて全身が皮膚病に- 1
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