自宅の「くすんだ壁」が真っ白に大変身 思わず見違える仕上がりに「参考になります」
自宅の「くすんだ壁」が真っ白に大変身 思わず見違える仕上がりに「参考になります」

自宅の「くすんだ壁」が真っ白に大変身 思わず見違える仕上がりに「参考になります」

自宅の「くすんだ壁」が真っ白に大変身 思わず見違える仕上がりに「参考になります」 2026.01.30 16:18 公開 執筆者LIMO編集部 【写真提供】@asami_kurashi(投稿・写真著作権者) copy URL 目次[開く] 1. 【83万回再生】くすんだ壁を「染める」塗装で真っ白にアップデート! 2. 【ビフォーアフター】くすんだ壁→すっきり真っ白に! 3. 【83万回再生】染料で壁を塗り替えていきます 4. 【83万回再生】明るく爽やかな空間にイメージチェンジ! 5. DIYが、家の「資産価値」を守る場合も 5.1 統計が示す「土地・住まい」の保有実態 5.2 世帯年収と土地所有のリアルな相関 5.3 次世代への継承と「資産防衛」の視点 参考資料

DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築35年の中古アパートの部屋のくすんだ壁を染める塗装で真っ白に大変身。「気になっていました」と話題になっています。

動画を投稿したのは、「@asami_kurashi」さん。

投稿された動画は執筆時点で約83万回再生されるなど話題となっています。

また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。

※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。

1. 【83万回再生】くすんだ壁を「染める」塗装で真っ白にアップデート!

変身途中の壁1/8

出所:@asami_kurashi

すべての画像を見る(8枚)

「@asami_kurashi」さんは、二級建築士の資格を持つ、自称「間取り図好きのお部屋マニア」です。現在はご両親からの依頼を受け、築35年の中古アパートのセルフリフォームに挑戦。

資格を活かしたコスパ重視の部屋づくりの様子を、Instagramで発信しています。今回の動画では、「塗る」のではなく「染める」タイプの染料を使い、壁を塗り替えていきます。

@asami_kurashiさんが以前から気になっていたという「染める塗装」。「正直…大丈夫?」と思っていたそうですが、塗るよりも良いらしいという情報を聞いたとのことです。

そこで今回は壁を「染める」塗装法に挑戦し、実際の使い心地を検証しながら作業を進めていきます。

変身前の壁は、くすんでいる様子…。この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…。

2. 【ビフォーアフター】くすんだ壁→すっきり真っ白に!
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