スマホリングはもう古いかも。指に挟むだけで「一体化」するこの感覚
スマホリングはもう古いかも。指に挟むだけで「一体化」するこの感覚

スマホリングはもう古いかも。指に挟むだけで「一体化」するこの感覚

machi-ya commerce(かいサポ)

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※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

Photographed by akebims

毎日何時間も触れているスマートフォン。「重い」「手が疲れる」「首や肩がつらい」と感じたことはありませんか?

そんな日常の違和感に、人間工学の視点から真正面に向き合ったのが、machi-yaでプロジェクトがスタートした「SYANTO Catch2 Connect」です。

鍼灸師が開発した独自構造と、日本の革職人によるものづくりが融合した、これまでにないスマホリングです。

底面で支える縦バランス構造でスマホを驚くほど軽く

「SYANTO Catch2 Connect」の最大の特長は、特許取得の「底面支持構造」。一般的なスマホリングが背面を支点にするのに対し、スマホを下から支えます。

重心が手の真下に来ることで、同じ重量のスマホでも軽い体感に。

この構造は、重さ50kg以上ある竿燈を支える、秋田の竿燈まつりと同じ原理。縦方向にバランスを取ることで負担を分散し、安定感を生み出します。実際に94%のユーザーが「軽く感じる」と回答。

首が自然と起きやすくなり、スマホ使用時の首・肩への負担も軽減。実に82%もの人が「姿勢が起きる」と実感しています。

指を通し、挟む。1秒で掴める安心感。

ポケットの中からスマホを取り出す瞬間に落としそうになる。そんな日常のストレスとも無縁。

指をサッと通す、または指の間に挟むだけで、確実にスマホを取り出せます。

旧モデルからハトメ径も拡張し、ネックストラップもより組み合わせやすく。肩掛けで持ち運べるため、どんなシーンでも両手が自由になります。

5gの軽さと、日本製レザーが生む使い心地

「SYANTO Catch2 Connect」の重さは、わずか約5g。広島の革工房と協業し、軽さと上質な革の質感を両立。

植物タンニンなめしのレザーは、使い込むほど手になじみ、表情が変化していく楽しさも魅力。

デザインはミニマルで洗練された印象。カラーはブラック、ネイビー、レッドブラウン、レッドの4色展開

厚さ約0.6mmのシート構造はMagSafe充電や有線充電も邪魔せず、背面を自由に使えます。タブレットにも対応。腕全体で支える新しい持ち方を提案します。

「SYANTO Catch2 Connect」を使うことによって変わる毎日の快適さ。気になった方は、ぜひプロジェクトをチェックしてください。

>>1秒でスマホも姿勢もキャッチする!ーSYANTO Catch2 Connectー

Source: machi-ya

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