《衝撃不倫》源田壮亮、妻・衛藤美彩を裏切るまさかの“隠し玉”不倫報道にファン「もう誰も信用できない」「源田たまってた」の声
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source : 週刊文春 2025年1月2日・9日号
エンタメ 芸能 スポーツ コピー12月25日に配信された「週刊文春」の西武・源田壮亮の“隠し玉”不倫報道を受け、SNS上ではさまざまな意見が噴出した。
日本を代表する内野手の源田 ©時事通信社 この記事の画像(19枚)2017年に新人王を獲得し、7年連続でゴールデン・グラブ賞を受賞したショートの名手で知られる源田。2023年のWBCでは右手小指を骨折しながら強行出場し、優勝に貢献するなど近年は「日本代表のショート」として活躍してきた。そんな中、報じられたのが今回の“隠し玉”不倫だった。
本人を直撃すると後日、約50分のインタビューが行われることになった ©文藝春秋ファン悲鳴「人間不信になる」
記事「西武・源田壮亮(31)“隠し玉”不倫で元乃木坂妻・衛藤美彩をダマしていた《懺悔告白50分》」のX(旧Twitter)投稿に対し、返信、引用でさまざまな投稿が寄せられた。醜聞が多く、今季は最下位に沈んだ西武ライオンズにあって、キャプテンとして必死にプレーする姿を見せてきた“しっかり者”ゆえに「信じられない」という悲鳴にも似たコメントが多く寄せられた。
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「源田まじかよ」 「もう誰も信用できない」 「人間不信になるな」 「源田なんて、まじめを絵にかいたような感じの人やのに不倫て。。。」
「内野は守れても…」
第2子と源田夫妻(衛藤美彩のインスタグラムより)妻は元乃木坂46の衛藤美彩。2児の父ということもあり、家族に言及する声も目立った。
「えぇ…衛藤さんがいて、そういうことになるのか」 「1番無さそうだなと思っていたわ。ずっと奥様Loveなイメージだった」 「内野は守れても家族は守れないんだな」
源田と言えば、捕ってから送球まで動作が速く、目のこえたプロ野球ファンを唸らせる「たまらん」という賛辞が定番となっている。そんな守備職人の代名詞を想起したこんな反応も目立った。
「源田たまらん!」 「源田たまってた」
一体、どのような記事だったのか。現在配信中の「週刊文春 電子版」および発売中の「週刊文春」では、不倫関係の詳細だけでなく源田が50分にも及ぶインタビューに応じ、不倫に至った自身の心中、不倫相手との関係、妻・衛藤美彩への思いを語っている。
この記事の詳細は「週刊文春電子版」でお読みいただけます西武・源田壮亮(31)“隠し玉”不倫で元乃木坂妻・衛藤美彩をダマしていた《懺悔告白50分》
週刊文春の注目記事
最初から記事を読む 《本人認める》「不倫関係にはありました…」“侍ジャパン”西武・源田壮亮(31)が銀座高級クラブ勤務“菜々緒似”女性と衝撃不倫を告白「プレミア12の台湾でも密会、元乃木坂妻は…」その他の写真はこちらよりぜひご覧ください。
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