あのダイハツがガチで造った“軽デコトラ”が凄まじい!ガチ勢も頷く納得の造形…裏には緻密な“計算”も
あのダイハツがガチで造った“軽デコトラ”が凄まじい!ガチ勢も頷く納得の造形…裏には緻密な“計算”も

あのダイハツがガチで造った“軽デコトラ”が凄まじい!ガチ勢も頷く納得の造形…裏には緻密な“計算”も

あのダイハツがガチで造った“軽デコトラ”が凄まじい!ガチ勢も頷く納得の造形…裏には緻密な“計算”も

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拡大画像 グリル部分に取り付けられたのはデコトラ用語でバスマークと呼ばれるもので、「大発命」の文字が誇らしげに書かれている(布留川 司撮影)(布留川 司撮影) 拡大画像 運転席の内装は全面が金華山と呼ばれる生地で覆われている。柄はダイハツの本社がある大阪府池田市の花「さつきつつじ」と、歴代のダイハツ車が描かれている(布留川 司撮影) 拡大画像 運転席の内装は全面が金華山と呼ばれる生地で覆われている。柄はダイハツの本社がある大阪府池田市の花「さつきつつじ」と、歴代のダイハツ車が描かれている(布留川 司撮影) 拡大画像 ダンプのサイドにはトラック文字と呼ばれる独特なタッチのフレーズ。英語のように見えてじつは日本語をローマ字にしたもので、「ダイハツ・エモイシ・チョーウ・オモロイデ」と書かれている。また、各フレーズの頭文字を並べるとDECO(デコ)となる(布留川 司撮影)。 拡大画像 サイドバンパーと後輪のタイヤハウスもステンレス製のワンオフ品を装着。タイヤホイールには電飾パーツが取り付けられている(布留川 司撮影) 拡大画像 ダンプの背板の前面に描かれているイラストは、国産第1号エンジンとなった吸入ガス発動機。1907年に大阪で創業した「発動機製造株式会社」によって開発され、これが現在のダイハツの原点となった(布留川 司撮影) 拡大画像 ダンプの荷台には歴代のハイゼットがタイル状で描かれており、それぞれに輪投げ用の棒が取り付けられており、イベント会場でゲームが楽しめるようにあっている。上部の背板部分にはダイハツの3輪自動車ミゼットのイラストが描かれている(布留川 司撮影) 拡大画像 運転席の上部にはデコトラではお馴染みの「ワンマン灯」が取り付けられており、「ONE!」の文字はダイハツのWEBメディア「ダイハツONE!」と同じもので描かれている(布留川 司撮影) 拡大画像 ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)(布留川 司撮影) 拡大画像 デコトラ仕様のハイゼット「大発命」のリアビュー。ダンプアップはエンジンの動力で稼働させるPTOで行える(布留川 司撮影) 拡大画像 キャブ部分に取り付けられた大きなバイザーと、上部のシートキャリア。ウロコステンレスでドレスアップされているが、バイザーは前後を短くして、標準の全長を越えないように加工されている(布留川 司撮影)

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