韓国人「大谷翔平の存在を韓国人の脳裏に深く刻み込んだ試合がこちら…」→「本当にショックだった…(ブルブル」=韓国の反応
韓国のコミュニティサイトより「11年前、大谷の衝撃的な最初の日韓戦パフォーマンス」というスレの反応を翻訳して紹介します。
11年前、大谷の衝撃的な最初の日韓戦パフォーマンス
2015年 WBSCプレミア12
※音量注意 https://muryou-tanoshimu.com/wp-content/uploads/2026/03/2-1.mp4
https://muryou-tanoshimu.com/wp-content/uploads/2026/03/3-2.mp4当時21歳だった大谷が、日本代表に初選出されて韓国戦に先発で2試合登板。
合計13イニング 被安打3 21奪三振 無失点 ERA 0.00
本人はとんでもない投球で韓国打線を完全に封じ込めたのに、ブルペンが炎上して逆転負け。
当時、その後のインタビューで、日本との試合には勝ったものの、結局「大谷には完全に負けた」という言葉まで出た。
歴代の日韓戦の先発投手の中でも、最も圧倒的なパフォーマンス。
代表打者たちが、事実上ほぼ唯一攻略できなかった投手とも言われている。
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韓国の反応
あんな球を投げる投手が、メジャーリーグで50本塁打50盗塁をやってのけた。ミスター・ベースボールだ…(ブルブル
あの日の大谷はパフォーマンスが完全に仕上がっていて、点を取れるという感じがまったくしなかった。日本の監督が余計な采配をしていなかったら負けていた。
日本には勝ったけど、大谷には負けた試合。 2015年プレミア12の投手・大谷は本当にすごかった。フォームを変える前だから、めちゃくちゃ躍動感があって全力で投げている感じがはっきり見えた。
韓国で大谷が一番有名になったのは、あの人生計画表の話じゃなかったか?それからこの試合をやって、代表の時に韓国選手と仲良くして親韓派みたいになった。
自分は野球をあまり知らないけど、あのイ・デホもかなりプライドの高い選手のはずなのに、あそこまで言わせるなんて・・・。やっぱり大谷は怪物だったんだな。
二刀流であそこまでやる選手は本当に見たことがない。
自分はこの時から大谷が好きになった。初めて選手に対して畏敬の念を持った。
あの時は二刀流の打者としてはまだ微妙だった。リーグでもイ・デホは大谷相手にそこそこ打っていた。
でもあの日の大谷は、自分が出せる最大のパフォーマンスを見せていた。
つまりメジャーのサイ・ヤング級の投手を相手にしたのと同じ。
日韓戦で7回までヒットが一本も出ていないなら普通は叩くコメントで埋まるはずなのに、あの時はそんな雰囲気じゃなかった。みんな「あいつは何なんだ」って感じだった。
本当にあの時のことをはっきり覚えてる。大谷が降りた瞬間に点が入った。
フォークが150キロ出るのは普通におかしい。今のメジャーでもそんな球はないんじゃないか?
いくら何でもメジャーで投手と打者の両方は無理だという評価だったのに、それをやり遂げた。 打線からすれば、大谷が降りてからブルペンを相手にした時の体感差がすごかったはず。「あれ?さっきより球に力がない」みたいな感じ。
あの時調子が良かったキム・ヒョンスが球に触れもせず三振を続けているのを見て衝撃だった。キム・ヒョンスは当時打撃マシーンと言われるほど評価が高かったし、どこに行っても通用する打撃だと思っていた。
ヒットが出ないことより、バットに当たりもしないのを見て壁を感じた瞬間だった。
今は150キロの投手がチームごとに何人もいるけど、あの時代は150キロのストレートだけでもリーグに数人しかいなかった。そんな中、大谷はフォークが150キロだったw
歴代の日韓戦の中でも一番のショックだった。本当に。
山本と大谷、投手として純粋な実力はどちらが上なんだ? >>山本と大谷、投手として純粋な実力はどちらが上なんだ?制球は山本、球威は大谷。
最高到達点は大谷、インパクトはワールドシリーズを引っ張った山本。
今後どちらが積み上げるかは分からないけど、二刀流より投手一本の山本の方が有利に見える。
これが11年前だということが一番のホラーだよ…(ブルブル