開発者が語る初代ゼクシオ誕生の舞台裏──なぜ25年も“飛びの定番”であり続けるのか? これまでの道のりを振り返る<PR>
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【写真】進化を続けるゼクシオブランド 世界初の「VR-チタン」を採用した最新モデルの分解ヘッドをみる
デザイン面でも大きな革新があった「XXIO 14」の分解ヘッド。新素材「VR-チタン」を世界初採用し、初速性能が向上した[写真:角田慎太郎]
デザイン面でも大きな革新があった「XXIO 14」の分解ヘッド。新素材「VR-チタン」を世界初採用し、初速性能が向上[写真:角田慎太郎]
デザイン面でも大きな革新があった「XXIO 14」の分解ヘッド。新素材「VR-チタン」を世界初採用し、初速性能が向上[写真:角田慎太郎]
世界初の新素材「VR-チタン」を採用したゼクシオ14ドライバー。爽快な打感と大きな飛距離性能を両立している[写真:角田慎太郎]
初代モデルから最新作まで、ゼクシオの哲学を体現してきた開発のキーパーソンである尾山氏。これまでのブランドの歴史を振り返ってもらった[写真:角田慎太郎]
2000年に発売された初代ゼクシオは「飛び」「打ちやすさ」「爽快な打球音」を追求。尾山氏がシャフト開発に携わり試行錯誤を重ねて完成した逸品だ
「ゼクシオシリーズの中で印象に残っているモデルは5代目」だと話す尾山氏。ヘッド体積や反発係数の規制などルールが変わり、開発の幅が狭くなった中で作り出されたモデルだ[写真:角田慎太郎]
2000年に発売された初代モデルから開発に携わり、ゼクシオとともに歩み続けてきた“Mr.ゼクシオ”こと尾山仁志氏[写真:角田慎太郎]
ゼクシオのブランド価値を市場とユーザーに届けてきた、マーケティング戦略統括部の佐藤弘樹氏。商品企画を担当しており最新モデル「XXIO 14」は自身4作目となる[写真:角田慎太郎]
転機となったモデルとして挙げられた5代目、7代目に並んで、デザインの大幅な変更や弾道調整機能がついた「XXIO 14」は変革の1つ[写真:角田慎太郎]
転機となったモデルとして挙げられた5代目、7代目に並んで、デザインの大幅な変更や弾道調整機能がついた「XXIO 14」は変革の1つ[写真:角田慎太郎]
ゼクシオのブランド価値を市場とユーザーに届けてきた、マーケティング戦略統括部の佐藤弘樹氏。商品企画を担当しており最新モデル「XXIO 14」は自身4作目となる[写真:角田慎太郎]
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