「プレイで下半身不随に」…《有名タレント似の童顔美女》2億円稼いだ海外出稼ぎ嬢が明かす「ヤバすぎる売春の現実」
2025.02.28- #ビジネス
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佐々木 チワワ
ライター
週刊現代
講談社
/月曜・金曜発売
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中には不潔すぎたり危険すぎるリクエストも
「たとえば、アラブ首長国連邦のドバイは気をつけたほうがいいですね。客に王族が多いためカネ払いはいいですが、リスクもその分高い。彼らは警察よりも権力が強いため、怒らせたら殺されかねない。気に入られた女の子は薬漬けになるという噂も聞いたことがあります。
あとは、まったく英語が話せないような子はオプションをつけないほうがいい。知り合いから聞いた話ですが、訳もわからず身体に非常に危険のあるプレイを許してしまい、結果的に下半身不随になった子もいるようです」
そのようなリスクを分かった上でも彼女たちが海外に出向く理由は他にもある。おおむね客質が日本人より良いというのだ。
前編記事『「14ヵ国を巡り2億円稼ぎました」「客は海外アニオタ」…《有名タレント似の童顔美女》伝説の海外出稼ぎ嬢が語る「私を通り過ぎて行った男たち」』より続く。
この記事の全ての写真を見る(全3枚)-AD-「海外の男性はプレイ時間が短い上に、ドライな対応なので楽なんですよ。射精し終えたら、すぐシャワーを浴びて『バイ!』って感じ。日本人なんて、抜き終わっても時間いっぱいまでダラダラいるし、そこから会話まで楽しもうとしますからね。その点、プレイ後にチップまで渡してくれる海外の男は最高です。
ただ、異常なプレイを求める男は日本より多いかもしれません。オーストラリアでは不潔な要望ばかりしてくる人もいました。宅配ピザを大量に食べさせられましたね。延長に延長を重ねた末に『有り金がなくなった』と言って帰りました。延長料金で稼げたので良かったです」
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