検索してはいけないワード!!ポッカキット(pokakit)とは?
ポッカキットとというブログの説明 お困りの人以前検索してはいけない言葉としてポッカキットというワードが有名になった。興味本位で検索したくなってしまった….けど怖いよ〜、誰か代わりに教えてクレメンス
こんな疑問質問お悩みがYahoo知恵袋なんかで見られませんか?
ポッカキットとは何なのか結論を言ってしまうと
結論過激な画像や動画を載せているアングラ(アンダーグラウンド)ブログまとめサイト。エロ系性的コンテンツも満載18禁、グロ耐性ない人は見ないこと。
率直に言えばこんな感じです。よく検索して「ポッカキットサイトに入るとウィルスに感染する」と検索ワードがHITしますがSSL化(https)の暗号化通信の秘匿化で心配する必要はほぼないです。
ポッカキットの他にもこのような過激サイトがいくつか存在しますが中でもポッカキットは群を抜いて有名なアングラサイトとなりました。
よく2chスレやTikTok、Xに流れてくるトレンド動画にもポッカキットに載ってる関連コンテンツが目につきます。
ということでこれからより深掘りしてみていきましょう、もちろんグロ画像や動画は当記事には一切載せず解説だけに留めていますのでご安心ください。
アングロブログサイト代表ポッカキットを詳しく
ポッカキットは2011年から運営されている比較的息が長い日本の過激コンテンツまとめサイト。海外の自殺、拷問、虐殺、レ○プなどの画像や映像内容といったショッキングなコンテンツばかり。どこから仕入れてくる情報なのか分かりませんが運営者は海外のニュースや記事、ネットを徘徊しネタを集めるルートに精通していると思われます。とても過激な内容が含まれており耐性ない人にはお勧めしませんがどうしてもサイトが見たい方は自己責任でお願いします。 閲覧注意:ポッカキットhttps://www.po-kaki-to.com/広告クリックは危険なのか
閲覧してる人はわかる通りポッカキットには無数の広告が貼ってありクリックすると危険なリンク先に飛ぶと噂されています。
しかし本当にあるとしても可能性としては低いと思いますがウィルス感染の危険性は必ずしも安全とは言い難いのでウィルス対策ソフトでカバーするのを忘れずに。
というかそもそも記事自体グロテスクやエロ系コンテンツ満載だし危険っちゃ危険ですよね〜…
しかし1日のPV数が200万回以上と圧倒的人気サイトとしてファンも多数おります。
最近広告単価も減ってしまったのか支援を要請する文言もありました。
今や人気サイトでも広告マーケティングで食っていくのはどこも厳しいんですね。
似たようなサイトは他にもある
実は似たようなサイトは他にもあります。少し系統が違うにせよ代表的なのが- カラパイア
- カルログローチェ
- Live Leek
など。
ただし他のサイトはポッカキットほど有名じゃないので、もしかするとウィルスが蔓延してる恐れもあり僕も全部チェックして見てません。
ダークウェブ系のリスクはメンタルにくることと(病みそう…)と単純に個人情報抜かれたりワンクリック詐欺やウィルスがシンプルに怖いんですよ。
一部記事で紹介された内容を抜粋
その時どきのニュースでピックアップされた事件、事故などの大手メディアでは放映できない動画や画像がこのサイトで見れる事により未だ人気があり、TikTokなんかでも動画が使われ、コメント欄から「ポッカキットに続きがあるよ」と紹介されていたりもします。例えばウクライナ戦争での血生臭い兵士達のリアルな戦いがボディカメラで写っていたり、最近のニュースや新聞の1面に載ったトピックに関して言えば、2024/7/13トランプ大統領銃撃事件の犠牲者が写った動画もあったりしました。2chやXなどのSNSでもポッカキットの動画が無断転載(そもそもポッカキットがソースを許可もらってるか定かではないけど転載している)されているのが目につきますねー。 ウミョラサいやSNSからポッカキットが先かどっちかわからんけどね….
とまあこんな感じです。SNS大手プラットフォームでは年々過激映像の取り締まりが厳しくなって載せても垢BANされるようになり、昨今のテレビ業界も何かとコンプラに引っかかり衝撃的な内容はアングラサイトでしか視認できなくなってきています。これがいいのか悪いのか置いておいて昔は普通にお茶の間で女性の裸が放映され電車の吊り革広告にはエッチい広告が目につきました。事件放映なんかでもグロテクスな映像が流れ、今みたいな「体を強く打ち」等の言葉の隠語もなくストレートにありのまま報道されていました。Googleでもエロサイトやブラクラサイトが検索にかからないよう2016〜2017年あたりで規制されるようになりました。国内最大CMSWordpressで作成されたサイトは自由なジャンルのコンテンツが作成可能といっても商用目的であれば検索されなきゃ意味がないので今後サイトが突然閉鎖される可能性もあります。とゆうか今まで食っていけたアフィリエイター、ブロガーは規制された年から相次いで撤退し人気サイトを閉鎖した人さえいます。 EEAT(権威性)EEATは、Expertise(専門性)、Authoritativeness(権威性)、Trustworthiness(信頼性)、新たに加わったExperience(経験)の略語。
また「YMYL」とは、「Your Money Your Life」の頭文字をとった言葉。お金や生命(健康・生活)を扱うトピックは専門家が監修したE:専門性やT:信頼性がある内容じゃないと上位表示されなくなった。特に医療系はA:権威がない素人の人が書いた記事はインデックス登録すらされなくなった。 まあこれも信頼性がない情報やユーザーが不快に感じたり不利益を被る情報が蔓延、錯綜していたが為にグーグルがとった改善措置でしょう。誰かの情報は誰かの利益になり逆のパターンもあり得るわけです。つまり、エロサイトやグロサイト等の過激サイトでも言えることで、どうしても衝撃を与える映像は刺激を求める人に対しては興奮させ虜(固定ファン化)にさせると同時に何も知らず閲覧してしまった人に対しては不快な気持ちにさせるものです。ユーザーがちょっとでも害を感じるサイトを野放しない為にもいずれGoogleのより強い対抗措置も来そうな予感がしますし今でもコアアップデートで強化されてきてますね。であれば専門家でもない限り一般ピーポーはリアルな自分の体験、経験が1番価値があると検索エンジンにランク付けされている現実を受け止め戦っていくしかないのです。そう我々は今のとこGAFAMの規制に従うしかないのです。とまあ最後は話が脱線しすぎてしまいましたがつまり何が言いたいかというと当記事の趣旨は「ポッカキットとという過激サイトは18禁だよ。自己責任でご覧くださいね。」というお話でした。