阪急6000系6016編成+7000系7010編成(山側)のサイドビュー
阪急6000系6016編成+7000系7010編成(山側)のサイドビューfast_rewindplay_arrowpauseplay_arrowfast_forward阪急神戸線で朝ラッシュ時に運転される10両編成の通勤特急列車.6000系の2両編成と7000系の8両編成で組成されている. 神戸本線の6000系は,山陽電鉄乗り入れに対応した6+2両編成で新造されていたが,1980年(昭和55年)に導入されたのは写真左の6016編成(2連)と6026編成(4連)であり,6000系の編成単位での増備は本編成で終了となった.なお,1985年(昭和60年)に増結用の付随車が4両製造されている.宝塚線や支線への転属により,神戸本線に残っているのはこの6016編成のみ. 写真右の7010編成は1984年(昭和59年)に製造された.2013年(平成25年)にリニューアルが行なわれたが,前面の大規模改造は実施されてない.
2024年05月31日撮影.
鉄道会社阪急電鉄系列6000系7000系走行エリア 阪急神戸線兵庫県大阪府製造メーカーアルナ工機阪急電鉄6000系6016編成+7000系7010編成(山側) 編成図
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阪急電鉄7000系のサイドビュー
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