【独自】佳子さま万博ご視察、異例の「厳戒警備」の舞台裏がヤバすぎる
【独自】佳子さま万博ご視察、異例の「厳戒警備」の舞台裏がヤバすぎる

【独自】佳子さま万博ご視察、異例の「厳戒警備」の舞台裏がヤバすぎる

2025.08.23
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【独自】佳子さま万博ご視察、異例の「厳戒警備」の舞台裏がヤバすぎる

警察とファンが考えていること

現代ビジネス編集部

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最大の緊張感

8月23日、秋篠宮ご夫妻の次女である佳子さまが大阪・関西万博を視察する。当日朝に空路で大阪入りし、午前中は日本館を視察。午後には「夜の地球 Earth at Night」や今年6月に公式訪問されたブラジル館、ペルー館などを視察後、東京に戻られる予定だという。

3月の開幕式には天皇陛下で「お言葉」を述べられ、5月のゴールデンウイーク明けには愛子さまが万博を視察している。しかし、今回の佳子さまのご視察は、これまでにないほどの「厳戒警備」となる見込みである。

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大阪府警のX氏は、

「とんでもない警備になりそうだ。今回の万博では、最も緊張する警備になる」

と緊張気味に話す。

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「今、最も人気が高い」

警視庁幹部のZ氏によれば、天皇皇后両陛下をはじめとする皇室の方々の警備計画は、常に国民の出迎え人数を想定して策定される。警備が最も強化されるのは天皇皇后両陛下であることは言うまでもないが、

「天皇皇后両陛下をはじめ、皇室方の警備では、どれくらいの国民のお出迎えがあるか、想定、考慮して警備計画を策定します。最も、警備を強化するのは天皇皇后両陛下であることはいうまでもありません。ただ、最も緊張が高まるのは佳子さまともいえます。

皇室で今、最も人気が高いという表現がいいのかどうか分かりませんが、多くの国民が集まるのは佳子さま。それは愛子さまよりも2倍、3倍という想定があるほどです。日本が総力をあげて世界にアピールする万博にご視察にお越しになるとなれば、さらに、緊張感が高まる警備になります」

と話す。

天皇皇后両陛下が視察に出向かれる場合、お出迎えの国民は比較的年配者が多い傾向にあるが、佳子さまや愛子さまの場合は、若い世代がかなり含まれているのが特徴である。

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