公園にある、あの遊具の名前は?「遊具一覧」【遊具がある公園を探そう】
公園にある、あの遊具の名前は?「遊具一覧」【遊具がある公園を探そう】公園には様々な遊具が設置されています。ブランコの様な可動型の遊具や、すべり台の様に遊具自体は動かないものなど、多岐にわたります。当サイトでは、目的の遊具が設置されている上山市内の公園を探すことが出来ます。
身近にある遊具の名前や遊び方を紹介します。
目次 Toggle可動型遊具
ブランコやシーソーなどの回ったり前後に動く可動式の遊具です。
グローブジャングルぐるぐる回転する地球儀型の遊具。遊具メーカー日都産業株式会社(東京都)が開発、遊具に「回す」という要素が加わった。近年は安全性の面から撤去されている所が多い。
遊具設置公園:石曽根公民館、三千刈児童遊園、ほか
グローブジャングル = 御井戸丁ふれあい公園シーソー上下に動く昔ながらの遊具。複数人で遊べる。
遊具設置公園:金瓶児童遊園、関根コミュニティ広場、ほか
シーソー = 細谷児童遊園スプリング遊具ばねの力で前後左右あらゆる方向に動く遊具。
遊具設置公園:相生公民館、市民公園
スプリング遊具 = 相生公民館ブランコ多くの公園に設置されている、前後に動く定番の遊具。
遊具設置公園:高野公民館、久保手農村公園、ほか
ブランコ = 細谷児童遊園ロッキング遊具振り子運動の様に前後に動く遊具。スプリング遊具と似ている。
遊具設置公園:相生公民館、市民公園、ほか
ロッキング遊具 = 市民公園固定型遊具
ジャングルジムやすべり台などの固定型の遊具です。
クライミング遊具気軽にクラミングを体験出来る遊具。上山市では市民公園のみに設置されている。
遊具設置公園:市民公園
クライミング遊具 = 市民公園コンビネーション遊具様々な遊具が1つになった大型遊具。設置費用は高額だが多くの遊びが出来る。
遊具設置公園:エネルギー回収施設、蔵王みはらしの丘7号公園、ほか
コンビネーション遊具 = エネルギー回収施設(川口)ジャングルジム登ったり、ぶら下がったりして遊ぶ遊具。
遊具設置公園:細谷児童遊園、金生公園、ほか
ジャングルジム = 金生公園スクリューウォール順番通りに左右の手を交互に使いながら遊ぶ特殊遊具。
遊具設置公園:エネルギー回収施設
スクリューウォール = エネルギー回収施設(川口)すべり台公園と言えばの、滑って遊ぶ遊具。
遊具設置公園:中山地区公民館、三本松公園、ほか
すべり台 = 金瓶児童遊園タイヤ跳び箱の様にタイヤを飛び越えたり、タイヤどうしを飛び移る遊具。
遊具設置公園:阿弥陀堂、権現堂児童遊園地、ほか
タイヤ = 阿弥陀堂バスケットゴールボールを上手くリングに入れる遊具。地方ではあまり見かけない。
遊具設置公園:大門・菖蒲コミュニティー広場
バスケットゴール= 大門・菖蒲コミュニティー広場土管土管の中に入ったり、土管の上に登ったりして遊ぶ遊具。
遊具設置公園:阿弥陀堂
土管 = 阿弥陀堂太鼓はしご登ったりぶら下がったりする遊具。雲梯の湾曲バージョン。
遊具設置公園:かえで公園、御井戸丁ふれあい公園、ほか
太鼓はしご = かえで公園平均台バランス感覚を鍛えることが出来る遊具。
遊具設置公園:大門・菖蒲コミュニティー広場、三千刈児童遊園
平均台= 大門・菖蒲コミュニティー広場ぶらさがり名前の通りぶら下がったり、ぶら下がりながら足を動かしたりする健康遊具。
遊具設置公園:エネルギー回収施設
ぶらさがり = エネルギー回収施設(川口)上体ひねり腰まわりの柔軟性を高める特殊な健康遊具。
遊具設置公園:エネルギー回収施設
上体ひねり = エネルギー回収施設(川口)登り棒手と足を使って、登り下りする遊具。
遊具設置公園:金瓶児童遊園、大門・菖蒲コミュニティー広場
登り棒 = 大門・菖蒲コミュニティー広場砂場形あるものを作ったりする、想像力を高められる遊具。
遊具設置公園:関根コミュニティ広場、市民公園、ほか
砂場 = 関根コミュニティ広場輪くぐり輪っかをくぐり抜けて遊ぶ遊具。
遊具設置公園:金瓶児童遊園
輪くぐり = 金瓶児童遊園鉄棒一本の棒を使って様々な技に挑戦する、学校教育でも使用される遊具。
遊具設置公園:高松集会センター、鹿島神社、ほか
鉄棒 = 鹿島神社鉄道型遊具どの様な使い方が出来るか考えながら遊べる遊具。ハンドルを回してみて!
遊具設置公園:市民公園
鉄道型遊具 = 市民公園雲梯腕を使って反対側まで移動する遊具。筋トレにも。
遊具設置公園:小穴村観音、長清水公園、ほか
雲梯 = 小穴村観音まとめ
今回紹介した遊具は、上山市内に設置されている物で、この他にも様々な遊具な遊具が存在します。
皆さんの身近にある遊具は、安くても約50万円、コンビネーション遊具といった大型の遊具は1,000万円以上することもあります。それぞれの遊具は大切に、適切な遊び方で、また遊具によっては安全面の観点から対象年齢が定められている場合がありますので、確認したうえで楽しく遊具を利用するようにしましょう。
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