南米旅行中に好物のパッションフルーツを入手、ご機嫌で切った瞬間に包丁持ったまま10秒フリーズする悲劇が……
南米旅行中に好物のパッションフルーツを入手、ご機嫌で切った瞬間に包丁持ったまま10秒フリーズする悲劇が……

南米旅行中に好物のパッションフルーツを入手、ご機嫌で切った瞬間に包丁持ったまま10秒フリーズする悲劇が……

1:名無しさん

妻の好物コロンビアのパッションフルーツ。妻がご機嫌で切った瞬間これ。包丁持ったままの妻10秒フリーズ。実も情熱も何も無い。 pic.twitter.com/pJ34wKVZPR

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

パッションフルーツ(英語名: Passion fruit、学名: Passiflora edulis)、和名では「クダモノトケイソウ(果物時計草)」と呼ばれる植物は、アメリカ大陸の亜熱帯地域を原産とするトケイソウ科の果樹である。名の通り、トケイソウの仲間であり、その中でも果実を実らせる種として知られている。 英語では passion flower がトケイソウを指すため、その実を「passion fruit」と呼ぶようになった。この場合の “passion” は「情熱」ではなく、キリストの「受難」を意味しているのが特徴的だ。 世界各地で親しまれており、ブラジルでは「マラクジャ(maracujá)」、ペルーでは「マラクヤ(maracuya)」、中南米では「グラナディリャ(granadilla)」、ハワイでは「リリコイ(lilikoi)」など、土地ごとに異なる呼び名が使われている。中国語では「西番蓮」とされる一方、近年は英語名の「パッション」に当て字を組み合わせた「百香果(bǎixiāngguǒ)」という呼称が一般的になっている。ただし、この「パッション」を「情熱」と誤解して「情熱果」あるいは「熱情果」と訳される例もある。 日本においては沖縄や鹿児島、千葉県、さらに東京都の小笠原地域などで栽培されており、近年では甘酸っぱい香りと南国らしい風味から、果実そのものだけでなくジュースやスイーツの材料としても人気を集めている。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84

 

 

パッションフルーツの「パッション」は情熱という意味ではなく「受難」という意味らしい。ということは意味通り「受難」したということか…。十字架に見える花の形から「キリストの受難」という意味で名付けられたらしい。

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

きれいに食べたんですね〜と思いながら文章をよく見たら、切っただけ!?笑ってしまいました🤣

— Juna✈︎ next 🏝️🇯🇵 (@juna_goabroad) September 28, 2025

 

買ってきて、切って、捨てる。ただそれだけでした笑

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

芋虫が中くり抜いて出ていったとか…? こんなことあるんだなぁ(おったまげ)

— 島原屋 (@mitu_simaharaya) September 28, 2025

 

原因は何でしょうね?驚きです。

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

中身の見えない野菜や果物は 重さを感じるんです 同じ大きさでも 糖度が高ければ少し重い 時間経過で味の落ちる作物 (トウモロコシなど)も 重たいものが甘くて鮮度が高めです 普段から持ち慣れていると 安いと思っても 「これスカスカやね」と棚に戻せます 野生の勘を大事にしないとね

— teruteru (@teruskywalker) September 28, 2025

 

おっしゃる通りです。妻は良い勉強をしました!

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

種無しスイカを品種改良で作ったように 実無しパッションなのだと思います。 そう思いましょう😱

— えるえる (@elvis_suzup) September 28, 2025

 

種無し&中身全部なし品種だと思うようにします!

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

私もこないだトウモロコシを買ったら、そのような感じでした。https://t.co/2PIHANRp9L

— 66Nc@ (@66Nc1) September 28, 2025

 

これも酷いですね!これなら返せば交換してもらえそうですね。

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

アボカドの中身が腐ってたら返品可能なのでパッションフルーツも多分大丈夫すよ! 今すぐ行ってください!

— ドタバタ旅行記@🇵🇰 (@DotabataGG) September 28, 2025

 

パッションフルーツは最初から無かったのか、食べてしまったのかの証明が出来ません。「食べただろ」と捏造を疑われても嫌なので泣き寝入りです…。

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

持った時に重さで分からないものですか!?

— ❤ななまる❤ (@UTd4KLBkpekn5ko) September 28, 2025

 

基本的に軽いので分かりづらかったですね…

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 29, 2025

 

パッションフルーツって美味しいんですか?日本人も好みそうですか?

— 波 (@nami_haipho) September 28, 2025

 

結構酸っぱいので私は好きではないです。種をガリガリ食べる感じですが数粒しかありませんでした…。

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

外側加工用とかではなくてですか?(´・ω・`)

— 千葉 咲理@雑筆 (@aiko5230) September 28, 2025

 

そういう物がある事を存じ上げませんでしたが、食用の物を買いました。

— ぐるん/中南米縦断中🇪🇨 (@futsuu_03) September 28, 2025

 

ピーマンだってもうちょっと中身があるのに……

— TAC (@TAC47488092) September 28, 2025

 

まるでインドの「カルカッタ(現:コルカタ)」。 お後が宜しいようで (^_^;)\(・_・) オイオイ

— 名前は「ナイ」@自宅療養中 >< (@tyip_nai) September 28, 2025

 

こんな、中身空っぽ……種はあるけども。 なんでかなぁ…🤔

— 揚田明瑠 (@agaritatiraga08) September 28, 2025

 

題して「ああ無情」

— Calucifer🌲 (@Chigami) September 28, 2025

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