【名演技】見事なラブシーンを演じ切った35人の女優
23位:高岡早紀(たかおかさき)
高岡早紀さん出典:Instagram高岡早紀さんは日本の芸能界で長らく活躍しているベテラン女優。彼女は2013年に公開された映画「モンスター」で、モンスターと呼ばれる女性が整形手術を受け生まれ変わった女性の役を演じています。この作品では、濡れ場シーンで上半身裸の姿が見られます。
モンスターの濡れ場はAVに売られるところだった⁉出典:ムビコレ映画モンスターはあやうくAVに流れるところだったらしく、出資者はそのつもりで資金援助をしていたのだそう。しかし40分あると言われていた濡れ場は実際7分程度だったということで、モンスターはDVD化されなかったという事情があります。
R18指定の娼年出典:RENOTEそして2016年の舞台「娼年」では、高岡さんはボーイズクラブのオーナーを演じています。そこで主人公を演じる松坂桃李さんと高岡さんとその娘の3人で性交するシーンもありました。多くの観客がいる舞台上での堂々とした演技は評価されています。
近年、高岡さんは「モンスター」のエンディングテーマを歌ったことから歌手活動も開始。2021年にはエッセー「魔性ですか?」を出版。様々なことを演技に活かしながら、女優としてのキャリアを積んでいます。
22位:飛鳥凛
飛鳥凛さん出典:Instagram飛鳥凛さんは「仮面ライダーW」に出演していた女優。彼女は2019年に放映された「殺人鬼を飼う女」で主演を務め、エロスとサスペンスを融合させた作品を見事に演じきりました。
4人の濡れ場が圧巻だ出典:Yahoo!ニュース闇を抱える主人公を演じた飛鳥さんは、「人間の本質を演じたい」とし、ラストでは彼女を含む女性3人が1人の男性を襲う4人濡れ場を演じています。別の撮影で10㎏太っていた彼女ですが、体重管理し撮影に挑んだそうです。
「殺人鬼を飼う女」にて出典:ナタリー作品内では別人格女性とのレズシーンや、マンションの隣家の小説家とのベッドシーン等濡れ場の多い作品でしたが、この作品を通して次の仕事への自信に繋がったと話しています。彼女は2018年に時代劇の濡れ場にも挑戦。
この作品では豊川悦治さんと濡れ場を披露。性技に長けた女性役を演じています。そして「#セクシーなのにコメディ」とSNS上で濃厚かつコミカルなベッドシーンが話題に。仮面ライダー俳優のイメージを超えて役の幅を広げています。
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