great G-SHOCK world
更新日:2025/11/19@gshockjpさんをフォロー いよいよ発売となる新世代フルメタルスクエア「GMW-BZ5000」。 私はシルバーモデル「GMW-BZ5000D-1JF」を予約しました。 ・栄光の”5000”番は、外せん 私のブログを読んでいる方であれば、G-SHOCKの知識をある程度お持ちだと思います。 初代G-SHOCK「DW-5000C」から始まったG-SHOCKにおいて、あまたある型番の中で”5000”を名乗れるのはほんの数%のモデルとなります。 ”5000”を背負うことができるモデルは、初代G-SHOCKのDNDを究極的に濃厚に受け継ぎながら、かつその時代の最先端の技術とテクノロジーを積んでいるG-SHOCKだけなのです。 その点において、いまのG-SHOCKのメインストリームのフルメタル、そして”5000”となるともうそれはそれは、余程の事がない限り外せないモデルです。 いま人気のG-SHOCK@Yahoo!ショッピング ・モンスターモデル「GMW-B5000D-1JF」が”買えなかった”リベンジマッチ 2018年4月、モンスターモデルとなったフルメタル「GMW-B5000D-1JF」が発売されました。 もちろん、私は発売する前からその存在は確認していましたし、このブログでも取り上げていました。 しかし、そのころの私は「G-SHOCKはウレタンだからこそかっこいいし、メタルで高級感を出すのは違うのでは」という思いから、まだフルメタルG-SHOCKに対して懐疑的な思いであったために発売当初は様子見でいました。 そして、発売されたとたんに大ヒット。 え!?まさか!? と感じていました。 【GMW-B5000D-1JF】G-SHOCK中興の祖 ※リンク先発売前や完売などでアクセス不可の場合あり GMW-B5000D-1JF@Yahoo!ショッピング GMW-B5000D-1JF@楽天市場 GMW-B5000D-1JF@Amazon そしてその鮮やかさに傍観しかできない状態でしたが、気を取り直して足しげく近所の時計店に通いました。フルメタルG-SHOCKが欲しくて。 そして半年以上が経過して、やっとのことでバンドはメタルではないもの、ウレタンバンド仕様の「GMW-B5000-1JF」を見つけて手にとらせていただいたり、試着させてもらいました。 ウレタンバンド仕様で軽さも感じ、俺としてはフルメタルより「GMW-B5000-1JF」だ、ということで購入に至ったんです。 その後、もちろん「GMW-B5000-1JF」は気に入って使っていましたが、心のどこかで「GMW-B5000D-1JF」への気持ちは置いたままで時間だけが経過していきます。 そして、とうとう次世代機「GMW-BZ5000」が出ると。 私として7年前に、鮮やかなヒットとともに心動かされつつも手にできていなかったリベンジを果たそうと、強く思ったんです。 その時、最高と思える栄光の5000番G-SHOCKを、世に出てすぐに手にしなければ一生後悔するかもしれないと。 ・ブラックと迷う そして「GMW-BZ5000」を買うしかないと考えて、どの色が良いか良さそうかと考えたのですが、好みではシルバーとブラックでした。 【GMW-BZ5000D-1JF】93,500円 シルバー ※リンク先発売前や完売などでアクセス不可の場合あり GMW-BZ5000D-1JF@Yahoo!ショッピング GMW-BZ5000D-1JF@楽天市場 GMW-BZ5000D-1JF@Amazon GMW-BZ5000D-1JF@メルカリ 【GMW-BZ5000GD-9JF】102,300円 ゴールド ※リンク先発売前や完売などでアクセス不可の場合あり GMW-BZ5000GD-9JF@Yahoo!ショッピング GMW-BZ5000GD-9JF@楽天市場 GMW-BZ5000GD-9JF@Amazon GMW-BZ5000GD-9JF@メルカリ 【GMW-BZ5000BD-1JF】102,300円 ブラック カシオウォッチパートナーショップモデル ※リンク先発売前や完売などでアクセス不可の場合あり GMW-BZ5000BD-1JF@Yahoo!ショッピング GMW-BZ5000BD-1JF@楽天市場 GMW-BZ5000BD-1JF@Amazon GMW-BZ5000GD-9JF@メルカリ シルバーは液晶が反転なのがシックです。反転モデル好きなので、フェイスはドンズバでしたし、サイドの形状もシルバーとブラックピースの噛み合わさりは陰と陽のようでスタイリッシュだと感じています。 そしてブラックにも惹かれています。 やはり極上の黒光り感と反転液晶仕様である点は、異彩を放っています。 普通、新型G-SHOCKで人気のカラーコンビの黒金は出てこないのですが、カシオは余程自信があったと見えます。非常に強く新世代感を宿しているのはひょっとするとブラックなのかもしれません。 …こんな風に数日迷いましたが、やはり王道いかねばならんだろ、ということでシルバーで決定です。 明日が本当に楽しみですね。 ↓関連記事 このブログではG-SHOCK情報をほぼ毎日更新しています。 是非、↓ボタンでツィッターフォロー、ブログ読者登録をよろしくお願いします。@gshockjpさんをフォローGoogleニュース登録→ 「新作情報」カテゴリの最新記事 タグ :#GMW-BZ5000D-1JF#GMW-BZ5000#G-SHOCK#新作BOT