諦めかけたその時!「特別な縁」を感じ、わが家に完ぺきにマッチした保護犬との出会い
諦めかけたその時!「特別な縁」を感じ、わが家に完ぺきにマッチした保護犬との出会い- 2025.12.10
数年前に先代犬を亡くした、中村こてつ(@kotetsu_n)さん一家。家族や大家さんと話し合いを重ね、新しく「保護犬」を迎えることを考えます。何度も保護施設に足を運んだものの、中村家の生活スタイルにマッチした子となかなか出会うことができません。それでも、保護犬の現実を知り、「理想の犬」のイメージが明確になったころ、ついに運命の出会いが訪れます…。「かわいい」だけで、動物を飼うことはできませんね。人も犬も幸せになるために、悩み続けた中村さん一家の様子が描かれています。
ついに運命の出会いが!根気よく探し続けた結果新たに犬を迎えるために、何度も保護施設へと足を運んだ中村さん一家。ところが、保護犬と暮らすことの難しさを知ります。理想と現実のギャップに悩み、何度も家族と話し合いを重ねます。その結果、「わが家にマッチする犬」のイメージが明確に。 すると、出会いは突然訪れます…。
©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_n ©kotetsu_nあきらめかけた直後、返事が届きました!よろこびがあふれる中村さん。保護犬を幸せにしたいという強い思いがあるからこそ、保護団体も返信に時間がかかっていたようです。 最終アンケートを送ったところ、見事、お見合いできることに!中村家にとって、まさに運命の出会いでした。 保護犬との生活は、同情心だけでは成り立ちません。生活スタイルにマッチした犬でなければ、双方が幸せにはなれません。責任を持って飼うために、じっくりと考えることは非常に大切ですね。
著者:ママリ編集部
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